国際開発ジャーナル2019年3月号が発売されました

kounyu

<今月の特集>
国際保健に舵を切れ~インフラ偏重からの脱却を
1.総論 2.識者の視点 3.実施体制の強化へ

□世界の景色から パプアニューギニア

□荒木光弥の「羅針盤」 日本各地でODAの存在感を高める

□IDJ REPORT 「インフラ輸出機構」と化したJICA

□IDJ REPORT 世界銀行「キム後」の行方

□連載 国会議員の目 参議院議員 自由民主党 武見 敬三氏

□解「国」新書 復興への動きが本格化するシリア
東京外国語大学 総合国際学研究院 国際社会部門 教授 青山 弘之

□世界を読む 2020年始動への準備整う「パリ協定」
(公財)世界自然保護基金(WWF)ジャパン 専門ディレクター(環境・エネルギー)
小西 雅子氏

□こだわりの現場主義
佐々木 成光さん/イッポラボ合同会社 代表社員 田中 大一さん

□大学の国際化最前線
鳴門教育大学大学院人間教育専攻 グローバル教育コース

□開発コンサルタントニュース

□Devex News

□World Headline

□国際協力プロジェクト情報

□News & Topics

□連載 世界構造の変動と開発問題(下)/激動する国際社会に求められる日本の開発協力
立命館大学名誉教授 唐沢 敬

□新連載 SDGsと自治体(上)/SDGsを「使う」という提案
慶應義塾大学 政策・メディア研究科 特任助教 髙木 超

□BOOK

□編集後記