国際開発ジャーナル社 International Development Journal

あなたと世界をつなぐ国際協力Station 国際協調、途上国の貧困救済援助・国造り・人造り援助などの考え方を普及します

〒113-0034 東京都文京区湯島2-2-6 フジヤミウラビル8F 電話番号:03-5615-9670 FAX番号:03-5615-9671

2022.06.22

国際開発ジャーナル社 社員募集【編集・出版部】

下記の通り、編集・出版部の社員を募集いたします。

<業務内容>

月刊『国際開発ジャーナル』 の取材、原稿執筆、編集作業

<応募資格>

(1)取材・編集経験者優遇(記者志願者は未経験者でも応募可)

(2)国際協力への関心が高い人(海外志向の人)

(3)英語力(TOEIC/TOEFLスコアの提示を歓迎)

<勤務地>

東京都文京区湯島

最寄り駅 → JR/丸の内線・御茶ノ水駅、千代田線・新御茶ノ水駅、銀座線・末広町駅

<待遇>

採用条件・給与等は面接の上、決定いたします。

<応募方法>

履歴書、職務経歴書(書式自由、志望動機を200字程度で必ず記載してください)を

下記まで郵送もしくはメールにてご送付ください。

経験者はこれまでに携わった記事のコピー(2~3点)をお送りください。

(送付書類は返却いたしません。当方で責任もって処理いたします)

<応募締め切り>

2022年7月31日(日)まで

採用者が決定次第、応募は締め切らせていただきます。

<選考方法>

書類審査 → 部門長面接 → 役員面接の上、採用を決定します。

※書類審査は応募多数の場合は時間を有します(1週間程度)ので予めご了承ください。

※面接後、数日以内に結果を通知いたします。

<応募先>

(株)国際開発ジャーナル社 採用担当宛

〒113-0034 東京都文京区湯島2-2-6  フジヤミウラビル8階

TEL:03-5615-9670  FAX:03-5615-9671 E-mail:jinji@idj.co.jp

2022.06.01

国際協力人事アラカルト(国際開発ジャーナル2022年6月号)

国際協力機構(JICA)

2022年4月27日付人事(カッコ内は前職)

◆企画部審議役:遠山 慶氏(イラク事務所長)

2022年5月1日付人事(カッコ内は前職)

◆評価部長:古田 成樹氏(パキスタン事務所長)

◆経済開発部次長:森畑 真吾氏(経済開発部参事役)

◆バルカン事務所長:植木 雅浩氏(インフラ技術業務部参事役)

◆コンゴ民主共和国事務所長:村上 博信氏(経済開発部次長)

(一社)アフリカ協会

新理事長に草賀純男氏
3月23日に開かれたアフリカ協会の理事会では、2021年5月に死去した大島賢三氏の後任として、草賀純男氏が理事長に就任した。

(公財)アジア人口・開発協会(APDA)

池上清子氏が常務理事に就任
APDAでは、4月1日付で本誌論説委員を務める池上清子氏が常務理事に就任した。

国際開発ジャーナル2022年6月号が発売されました

 

今月の特集

漕ぎ出せ“ブルー・オーシャン” 海と人の新しい関係

1.保護区の縮小に揺れるパラオ
2.島嶼国に寄り添うOOC
3.「海のアマゾン」から考える開発と保全
4.“海洋国家”で進む首都移転
5.戦略的意義高まる北極海
6.「海洋科学の10年」に向けて

7.JICAの挑戦

■世界の景色から パラオ
■荒木光弥の「羅針盤」
経団連の政府への要望 戦略的インフラシステムの海外展開 期待されるODA分野

■論説委員の視点
南の島から考える北極域研究の展望
(公財)笹川平和財団 理事長 角南 篤

■AD 連載 第7回 笹川平和財団の変革力
海と共存する 生活を支援
海洋政策研究所 海洋開発研究部 主任研究員 小林 正典氏
中米カリブで見たコロナ禍の影響
打撃受ける観光業、水産では需給ひっ迫も
日本工営(株)資源地質部 課長 寺本 雅子

■AD 日本国際協力システム(JICS)援助をカタチに

海洋の安全と物流の効率化を目指し関連船舶を建造・供与
■連載 国会議員の目
参議院議員 自由民主党 足立 敏之氏

■World Headline
■新連載 グローカル・プログラムの現場から
JICA海外協力隊が向き合う地方創生

■国際協力/海外プロジェクト情報
■寄稿 ODA理念再訪―防御の理念から主導する理念へ(中)
1980年代末からの援助理念への理解を求める努力
元タイ王国駐箚大使 小島 誠二

■混迷のアフガン
戦いだけを教えられた子どもたち
■News & Topics
■『国際開発ジャーナル』55年の報道から
■ウクライナ危機を読み解く
想像力をかき立てた “リアルタイム”報道
難民を助ける会 会長/立教大学大学院 21世紀社会デザイン研究科 教授 長 有紀枝氏

■新連載 グローバル人材 in 広島
産業の担い手不足や過疎化対策に取り組む
地域の可能性引き出す「グローカルデザイナー」

■AD創立60周年を迎えた三祐コンサルタンツ
「祐(たすけ)の心、祐の喜び」を肝に銘じ人類の幸福に貢献
(株)三祐コンサルタンツ 代表取締役社長 久野 格彦氏

■AD Trend of JICA
■AD日本財団 連載 ソーシャルイノベーションの明日 第54回
■編集後記

2022.05.01

国際開発ジャーナル2022年5月号

journal-202202-05

 

 

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今月の特集

欧州ODA戦略 ウクライナ危機の衝撃は

1.アジア見据える主要ドナー

2.日欧連携の行方

3.日本の動き

ZOOM UP! 開発業界を盛り上げる 多様な欧州ドナーたち

 

■世界の景色から 日本×ウクライナ

 

■荒木光弥の「羅針盤」

ウクライナと日本の国際協力 「市場経済化支援」の中で

 

■論説委員の視点

ポスト「冷戦後」時代の国際開発を占う

政策研究大学院大学(GRIPS) 教授 大野 泉

 

■『国際開発ジャーナル』55年の報道から

 

■AD インパクト投資を促すMIGA

民間の資金と技術でサステナブルな社会を

世界銀行グループ 多数国間投資保証機関(MIGA)長官 俣野 弘氏

 

■World Headline

 

■Book

『現代ヨルダン・レポート――アラブの女性たちが語る慣習・貧困・難民』

 

■News and Topics

 

■寄稿 ODA理念再訪―防御の理念から主導する理念へ(上)

1960年代末から始まった援助理念を模索する内外の動き

元タイ王国駐箚大使 小島 誠二

 

■大学の国際化最前線

文教大学 国際学部

 

■国際協力/海外プロジェクト情報

 

■ウクライナ危機を読み解く

ウクライナ国内の人道支援ニーズが莫大

(特活)ピースウィンズ・ジャパン(PWJ) 福井 美穂氏

 

■ウクライナ危機を読み解く

アジアの安全保障問題にも波及か

 

■混迷のアフガン

避難民の苦労に自分の人生を重ねる 祖国の行方を見守るアフガン女性

 

■AD日本財団 連載 ソーシャルイノベーションの明日 第53回

 

■編集後記

 

国際開発ジャーナル2022年5月号が発売されました

 

 

今月の特集

欧州ODA戦略 ウクライナ危機の衝撃は

1.アジア見据える主要ドナー

2.日欧連携の行方

3.日本の動き

ZOOM UP! 開発業界を盛り上げる 多様な欧州ドナーたち

 

■世界の景色から 日本×ウクライナ

 

■荒木光弥の「羅針盤」

ウクライナと日本の国際協力 「市場経済化支援」の中で

 

■論説委員の視点

ポスト「冷戦後」時代の国際開発を占う

政策研究大学院大学(GRIPS) 教授 大野 泉

 

■『国際開発ジャーナル』55年の報道から

 

■AD インパクト投資を促すMIGA

民間の資金と技術でサステナブルな社会を

世界銀行グループ 多数国間投資保証機関(MIGA)長官 俣野 弘氏

 

■World Headline

 

■Book

『現代ヨルダン・レポート――アラブの女性たちが語る慣習・貧困・難民』

 

■News and Topics

 

■寄稿 ODA理念再訪―防御の理念から主導する理念へ(上)

1960年代末から始まった援助理念を模索する内外の動き

元タイ王国駐箚大使 小島 誠二

 

■大学の国際化最前線

文教大学 国際学部

 

■国際協力/海外プロジェクト情報

 

■ウクライナ危機を読み解く

ウクライナ国内の人道支援ニーズが莫大

(特活)ピースウィンズ・ジャパン(PWJ) 福井 美穂氏

 

■ウクライナ危機を読み解く

アジアの安全保障問題にも波及か

 

■混迷のアフガン

避難民の苦労に自分の人生を重ねる 祖国の行方を見守るアフガン女性

 

■AD日本財団 連載 ソーシャルイノベーションの明日 第53回

 

■編集後記

 

国際協力人事アラカルト(国際開発ジャーナル2022年5月号)

国際協力機構(JICA)

2022年3月13日付人事(カッコ内は前職)

◆東南アジア・大洋州部次長:

子浦 陽一氏(アメリカ合衆国事務所次長)

2022年3月15日付人事(カッコ内は前職)

◆ガバナンス・平和構築部次長:

小林 洋輔氏(ガバナンス・平和構築部参事役)

2022年3月27日付人事(カッコ内は前職)

◆民間連携事業部審議役:

小豆澤 英豪氏(フィリピン事務所長)

2022年3月29日付人事(カッコ内は前職)

◆アフリカ部審議役:

大村 佳史氏(エジプト事務所長)

2022年4月1日付人事(カッコ内は前職)

◆財務部次長:

岩井 伸夫氏(ミャンマー事務所次長)

◆東南アジア・大洋州部次長:

馬場 隆氏(東南アジア・大洋州部参事役)

◆中南米部長:

小原 学氏(ボリビア事務所長)

◆中南米部次長:

多田 尚平氏(民間連携事業部参事役)

◆アフリカ部次長:

小田原 康介氏(アフリカ部参事役)

◆民間連携事業部次長:

辻 研介氏(民間連携事業部参事役)

◆人間開発部次長:

渡邊 元治氏(専門家)

◆人間開発部次長:

上田 大輔氏(財務部次長)

◆経済開発部次長:森口 加奈子氏

(青年海外協力隊事務局参事役)

◆地球環境部技術審議役:

川口 大二氏(新規採用)

◆審査部長:

戸島 仁嗣氏(フランス事務所長)

◆調達・派遣業務部長:三井 祐子氏

(調達・派遣業務部審議役)

◆調達・派遣業務部次長:

藤城 一雄氏(調達・派遣業務部参事役)

◆評価部次長:

佐藤 真司氏(評価部参事役)

◆青年海外協力隊事務局次長:

沢田 博美氏(北海道センター(帯広)次長)

◆北海道センター(帯広)次長:

木全 洋一郎氏(他法人出向)

◆筑波センター所長:睦好 絵美子氏

(経済開発部審議役)

◆中部センター所長:

小森 正勝氏(セネガル事務所長)

◆関西センター次長:

花立 大民氏(青年海外協力隊事務局次長)

◆インドネシア事務所長:

安井 毅裕氏(東南アジア・大洋州部審議役)

◆モンゴル事務所長:

田中 伸一氏(民間連携事業部次長)

◆パキスタン事務所長:

木下 康光氏(東南アジア・大洋州部審議役)

◆イラク事務所長:

米田 元氏(中南米部審議役)

◆チュニジア事務所長:上野 修平氏

(チュニジア事務所次長)

◆ナイジェリア事務所長:譲尾 進氏

(社会基盤部参事役)

◆ザンビア事務所長:米林 徳人氏

(四国センター次長)

 

2022.04.01

国際協力人事アラカルト(国際開発ジャーナル2022年4月号)

国際協力機構(JICA)

2022年2月15日付人事(カッコ内は前職)

◆人間開発部次長:小林 美弥子氏(人間開発部参事役)

◆経済開発部次長:大島 歩氏(経済開発部参事役)

◆ボリビア事務所長:伊藤 圭介氏(経済開発部次長)

◆ネパール事務所長:大久保 晶光氏(ネパール事務所次長)

◆セネガル事務所長:森下 拓道氏(人間開発部次長)

 

2022年3月1日付人事(カッコ内は前職)

◆社会基盤部長:田中 啓生氏(理事長室長)

◆理事長室長:大塚 卓哉氏(理事長室審議役)

◆アフガニスタン特別業務担当特命審議役:天田 聖氏(社会基盤部長)

◆南アジア部長:伊藤 晃之氏(企画部審議役)

◆フィリピン事務所長:坂本 威午氏(南アジア部長)

◆ミャンマー事務所長:工藤 勉氏(民間連携事業部審議役)

◆エジプト事務所長:加藤 健氏(審査部参事役)

◆トルコ事務所長:田中 優子氏(総務部参事役)

◆フランス事務所長:稲田 恭輔氏(アフリカ部審議役)

国際開発ジャーナル2022年4月号が発売されました

 

 

 

<今月の特集>
2022年度ODA予算詳報
進む“効率化”、求められる変革
1.政策の方針
2.13省庁・機関別ODA予算

■AD(株)日さく 創立110周年記念・スペシャルインタビュー
失敗を成長の糧にアジア、アフリカで飛躍
代表取締役社長 若林 直樹氏

■荒木光弥の「羅針盤」
伝染病世界史の断片を追う アメリカ両大陸に広がる恐怖

■論説委員の視点
人新世と人口問題
(公財)プラン・インターナショナル・ジャパン
理事長 池上 清子

■Message for Japan
TranSoniCa 創業者・CEO ダニエル・エリオット・クワントウィ氏

■Book
『インドビジネス ラストワンマイル戦略――SDGs実現は農村から』

■世界を読む 注目される「生物多様性版パリ協定」の行方
(公財)日本自然保護協会(NACS-J)保全研究部
国際自然保護連合(IUCN) 日本委員会事務局担当 道家 哲平

■News & Topics

■Devex News

■ウクライナ危機を読み解く
寄稿 対ロシア外交を改め“核なき世界”への一歩に
作家・ジャーナリスト 横村 出

■開発コンサルタントニュース

■国際協力プロジェクト情報

■大学の国際化最前線
武蔵大学 国際教養学部

■中面特集:アフリカ村落部の水供給戦略 広がる都市部との格差に歯止めを
総論 村落給水は「ジャパンブランド」
インタビュー「誰一人取り残さない」の理念に直結
大阪大学 人間科学研究科 准教授 杉田 映理氏
寄稿“高品質”が可能にする長寿命化
(株)地球システム科学 水資源事業部 上村 三郎
寄稿今後の地下水開発や気候変動対策にも期待
国際協力機構(JICA) 資金協力業務部 益田 信一
(株)地球システム科学 山崎 安正
AD Project Focus

■編集後記

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