国際開発ジャーナル9月号が発売されました
CONTENTS <今月の特集> 関東大震災から100年 “防災と復興” 世界と共有 1. 総論 2. 防災協力のいま 3. 世界に広がる避難訓練 4. 被災地交流を通じた教訓の共有 Zoom Up! 過去の震災を教訓に […]
国際開発ジャーナル2023年8月号が発売されました
CONTENTS <今月の特集> 混迷とどう向き合うか タリバーン復帰2年のアフガニスタン 1. 総論インタビュー 2. 現地のいま 3. アフガン女性と子供 4. 日本におけるアフガンの人々 Zoom Up! データで […]
【募集】JICA主催「因島・西粟倉フィールドワーク合宿」<7/1締切>
この夏、なにを感じる? なに、まなぶ? JICA中国では、今年もフィールドワーク合宿を開催します。 今年は「海」(因島)と「山」(西粟倉)のプログラムを同時に募集。 中国5県に在住の学生みなさまのご応募お待ちしています。 […]
国際開発ジャーナル2023年6月号が発売されました
CONTENTS <今月の特集> 農業増産支援の先へ イノベーションが生む新たな食料システム 1. IFAD総裁に聞く 食料問題の課題 2. 日本の農業開発協力 3. 新しい技術を使ったアプローチ Zoom Up! 飢餓 […]
国際開発ジャーナル2023年5月号が発売されました
<今月の特集> 発展続けるミンダナオ 平和が導く未来への道 1. 平和の定着と地域の発展 2. 兵士たちの新たなステージ 3. バンサモロの未来を担う子どもたち 4. 正式な自治政府の発足を目指して 5. 日本への信頼が […]
国際開発ジャーナル2023年4月号が発売されました
<今月の特集> 2023年度ODA予算詳報 激変する環境下で"微増" 2023年度ODAの方向性 13省庁・機関別ODA予算 ◆荒木光弥の「羅針盤」 ヨーロッパの陰湿な歴史の断面 ロシア・ウクライナ戦争 ◆論説委員の視点 […]
国際開発ジャーナル2023年3月号が発売されました
<今月の特集> コロナ禍の先に 保健医療協力の行方 1. G7に向けて 2. JICAの取り組み 3. 今後の展望 ◆荒木光也の「羅針盤」 世界の援助体制を展望 夢に消えた日本の援助省構想 ◆論説委員の視点 “海洋国家・ […]
国際開発ジャーナル2023年2月号が発売されました
CONTENTS <今月の特集> ビジネスこそ成長のカギ 多様化する海外展開支援とその課題 1. 挑戦の事例 2. ビジネスの新潮流 3. ODAの役割 ◆Zoom UP! 海外展開支援スキーム一覧 ◆Message f […]
国際開発ジャーナル2023年1月号が発売されました
読者アンケート実施中! ★今月は新春お年玉プレゼントつき! <今月の特集> ASEANと挑む転換期 共に歩んだ半世紀を礎に 1. 学者の視点 2. 経済界の視点 3. 記者の視点 ◆Zoom UP! 拡大と […]
国際協力キャリアガイド2022-23
発刊28回目を迎える今年のテーマは『カーボンニュートラル』 現在、世界のあらゆる国が力を合わせて気候変動問題に取り組むという国際協力の必要性が高まっています。 世界中ではそれを担う人材が必要とされ、仕事の数 […]
国際開発ジャーナル2022年11月号
<今月の特集> <今月の特集> 多世代共生の社会へ 途上国で進む高齢化と新たな発想 1.高齢化先進国・日本の協力 2.タイ 現地より 3.協力の展望 高齢化に取り組む企業・団体紹介 Zoom UP! 注目すべきは高齢化の […]
国際開発ジャーナル2022年11月号が発売されました
<今月の特集> 多世代共生の社会へ 途上国で進む高齢化と新たな発想 1.高齢化先進国・日本の協力 2.タイ 現地より 3.協力の展望 高齢化に取り組む企業・団体紹介 Zoom UP! 注目すべきは高齢化の速度 ■Mess […]
国際開発ジャーナル2022年10月号
<今月の特集> “複合危機”に向き合う 混迷の世界とJICA 1.新理事長に聞くJICAの挑戦 2.新事業マネジメントのビジョン 3.深化する民間連携事業 ■Message for Japan 国際農業開発 […]
キャリアガイド特設サイトをオープンしました
国際協力キャリアガイド2022‐23の発刊にあわせ、特設サイトをオープンしました。 発刊日は、2022年10月1日! キャリアガイドは1994年の創刊以来、毎年テーマを設定し、年に1度の発行を続けてきました。 28回目を […]
国際開発ジャーナル2022年9月号が発売されました
<今月の特集> 対中ODAの歴史を振り返る Zoom UP! 時代のニーズに寄り添う協力 1.協力の背景と意義 2.「卒業国」との関係づくりに生かす ■Message for Japan ユニ […]















