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【4/23開始】日本にいながら途上国に詳しい記者になる『77日記者研修』(第7期)の参加者募集(〆切4/9)

ベネズエラ、ジンバブエ、中央アフリカ、南スーダン、コンゴ民主共和国、イエメン、シリア、ロヒンギャ、ヤジディ教徒――。76億人が暮らす地球上では日々、大手メディアがカバーしきれない「危機」が起きています。

こうした危機に直接巻き込まれる人たちの人生を、一度でも本気で想像したことはありますか? 一生を棒に振る、と言ってしまっていいのかどうかわかりませんが、凄まじいことです。ganasは常に、弱者に寄り添うメディアであり続けたいと考えています(だから広告主もいません)。

ganasが強く意識するのは、「日本であまり知られていない“世界で起きていること”を伝えること」「途上国のさまざまな問題に取り組む人や組織を取り上げること」「物事にはこんな見方もあるよ、と途上国の価値観・多様性から学ぶ記事を発信すること」の3つです。こんなNPOメディアは他にありません。

ですが、これらは言うは易し行うは難しです。途上国の知識も、記事を書くスキルも必要なわけですから。

そこでganasは2016年春から、日本にいながら途上国に詳しいganas記者を育てる『77日記者研修』を始めました。「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に超実践的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が7期目。

第7期の『77日記者研修』の期間は2019年4月23日(火)?7月9日(火)。研修生はganasの記者になって、途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方までを集中的に学びながら、国際協力のキーパーソンを取材し、記事を書き、それをganasのウェブサイトに署名記事で発信します。

応募資格は、途上国のさまざまこと(政治、経済、社会)や国際協力のトレンドを知りたい方、記事の書き方(伝わる書き方)を本気で習得したい方、ご自身の知識を生かして記事を発信したい方など。首都圏在住の社会人または大学生であれば、年齢、学歴不問です。ganas編集長が責任をもってマンツーマンで指導させていただきます。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南・南・中央アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。途上国・国際協力を一緒に盛り上げましょう! 募集人数は限定4人。

記事の反響が大きければ、大手メディアの記者から逆に取材を受けたり、イベントへの登壇を要請されたりすることもあります。大手メディアが注目しない「途上国を多角的にとらえた記事」の発信は大きな社会貢献にもなります。

【77日記者研修の7大メリット】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

視点のもち方、ネタの見つけ方、取材先の探し方、取材依頼の方法、取材の仕方、記事の書き方などをganas編集長が研修生一人ひとりに懇切丁寧に指導します。“なんちゃって記事”ではなくて、プロが書くようなスタイルの記事を書けるようになります(ただし努力は必要です)。

2)キーパーソンを取材できる!

開発業界のキーパーソンを取材できます。グローバルな知識が深まるのはもちろん、物事にはいろんな見方があることも実感できます。取材には最初は編集長または編集部員が同行します。ganasの名刺を支給するので、慣れたらご自身で取材に行っていただきます。座学ではなく、生の知識と実践的な経験を積めるのが魅力。事前準備から記事の執筆まで編集長がサポートします。

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

『77日記者研修』のプログラムには、毎回好評の「グローバルライター講座」への参加も含まれます(5月8日?6月26日の毎週水曜日19時?20時45分、合計8回)。グローバルライター講座は座学が中心。そこで学んだことを『77日記者研修』で実践するというイメージです。『77日記者研修』は、グローバルライター講座の強化・実践版と考えるとわかりやすいかもしれません。

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

教室で指導を受けられる時間は合計50時間です(これ以外に、オンラインでの指導や取材の同行などがあります!)。『77日記者研修』の参加費(5万8000円)を単純に50時間で割ると、1時間当たりの費用は1160円です(オンラインでの指導などを含めば1000円以下)。テキストを購入していただく必要もなく(支給します)、かなりお得。ganasの中核記者になれば、その後は無料で学び続けられます。ganasの中核記者(OB・OGも含め)は、ganasでの経験を踏み台にいろんな分野で活躍しています。

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

研修生が書く記事が一定の水準に達した段階で、一流のプロボノデスクに添削・校正してもらうことも可能です。ganasのプロボノデスクは大手メディアの現役幹部・記者、元記者などです。メディアに興味のある方にとっては最高の環境を提供します。食事会なども定期的に開いていますので、刺激的な裏話を生で聞くこともできます。ganasのメンバーで大手メディア(NHKや共同通信など)に就職した人は多数います。

6)みんなで集まってハードに楽しく!

『77日記者研修』の研修生は週に1回、協働スペース(東京・市ヶ谷のJICA地球ひろば)に集まって(火曜日の夜)、記事についてフィードバックしあったり、取材計画を一緒に立てたりします。仲間同士でハードに楽しくレベルアップしていただきます。これまでの研修生は、NGOの元職員、マーケティング会社の元社員、スワヒリ語学科卒のコンサル会社社員、NGOの運営にかかわる元商社マン、これから青年海外協力隊に参加する人、大学生など、ユニークな顔ぶれでした。

7)途上国を取材できるプログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは8・9月と2・3月に、途上国に行って取材し、記事を書き、発信する唯一無二のプログラム「Global Media Camp」を開いています。これまでに訪れたのはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、インド、タイ(2019年春)。今回の『77日記者研修』の研修生は、2019年夏の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。開催地は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。途上国での取材は刺激的です。

【日程・場所】

・77日記者研修

4/23(火)、4/30(火)、5/7(火)、5/14(火)、5/21(火)、5/28(火)、6/4(火)、6/11(火)、6/18(火)、6/25(火)、7/2(火)7/9(火)

*4月23日?7月9日の火曜日(全12回)
*時間は18?21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します

・グローバルライター講座(首都圏)

5/8(水)、5/15(水)、5/22(水)、5/29(水)、6/5(水)、6/12(水)、6/19(水)、6/26(水)

*5月8日?6月26日の水曜日(全8回)
*時間は19時?20時45分(初回は20時45分?21時15分に簡単な懇親会)
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*グローバルライター講座のみの受講も可能です。

【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回のペースで取材に行き、記事を書いてください。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、無料で継続的に指導を受けることができます。

【金額】

5万8000円(グローバルライター講座の受講料含む)
*研修生の都合により入金後に辞退されても返金はいたしません。ご了承ください

【対象】

・ganasの記者になりたい方
・途上国や国際協力に興味のある方
・記者の仕事やグローバルな仕事に関心のある方
・「書く技術」「質問力」「編集力」「発信力」など一生もののスキルを本気で向上させたい方
・国際協力NGOに興味のある方
・NPOメディアの運営にかかわりたい方
・途上国や国際協力について自ら発信したい方
・最後までやり抜く強い気持ちと責任感をお持ちの方
・ふつうのインターンよりも、実践的な学びが得られることに挑戦したい方
・首都圏にお住まいの方

【募集人数】

限定4人

【応募方法、締め切り】

下のメールアドレスに履歴書(書式自由。志望動機を詳しく書いてください)をお送りください。2019年4月9日(火)23時59分必着。応募者に対して概要説明と簡単な面談をさせていただきます。まずは話を聞いてみたいという方もお気軽にご連絡ください。
*締切日は4月9日ですが、早期応募など熱意ある姿勢を高く評価します
*応募書類送付先:devmedia.ganas@gmail.com

【お問い合わせ先】

主催:特定非営利活動法人開発メディア(ganasの運営団体)
メール:devmedia.ganas@gmail.com
詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20190207wt/

https://www.ganas.or.jp/news/20190207wt/

NPO法人開発メディア 2019/02/12(Tue) 18:24 No.584

「途上国」と「伝わる書き方」を同時に学べる人気の『グローバルライター講座』、NPOメディア「ganas」が2019年春も開講します

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」(運営団体:特定非営利活動法人開発メディア)は5月8日から「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に学べる日本で唯一プログラム『グローバルライター講座』を開講します。今回が11回目。

グローバルライター講座では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、記事を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。筆力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているので、受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。

@東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け
Aスカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け(Zoomを使う可能性もあります。使い方はお教えします)
Bメールでやりとりするコース=途上国在住者向け(青年海外協力隊員やNGO・企業の駐在員、途上国に留学中の学生におススメ! 現地発の本格的な記事を書いて、発信してみませんか?)

【各コースの日程・内容(予定)・場所】

■JICA地球ひろばのコース

・第1回:5月8日(水)19:00〜20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇親会(20:45〜21:15)

・第2回:5月15日(水)19:00〜20:45
参加者が書いた見出し&リードのフィードバック、2段落目以降の書き方

・第3回:5月22日(水)19:00〜20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」、参加者が書いた記事のフィードバック

・第4回:5月29日(水)19:00〜20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」の続き、スルッと読ませる段落構成、参加者が書いた記事のフィードバック

・第5回:6月5日(水)19:00〜20:45
模擬記者会見(スピーカーは調整中)、ブレインストーミング

・第6回:6月12日(水)19:00〜20:45
「クリックしたくなる見出し」と「無視される見出し」、参加者が書いた記事のフィードバック

・第7回:6月19日(水)19:00〜20:45
伝わる文章のマル秘テクニック、参加者が書いた記事のフィードバック

・第8回:6月26日(水)19:00〜20:45
伝わる文章のマル秘テクニックの続き、全8回のまとめ

*内容は講座の進ちょく状況などによって変わる可能性があります。
*場所:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)


■スカイプ(またはZoom)を利用するコース

*日時:5月9日(木)、5月16日(木)、5月23日(木)、5月30日(木)、6月6日(木)、6月13日(木)、6月20日(木)、6月27日(木)の19:00〜20:45または21:00〜22:45。

*人数が多い場合はご相談のうえ17時30分〜19時15分、19時30分〜21時15分、21時30分〜23時15分とします。
*場所:自宅(スカイプまたはZoomをつなげます。使い方はお教えします)
*内容は地球ひろばのコースとほぼ同じです。

■メールベースのコース

*日時:5月8日にスタートします。時間は特に決まりがなく、メールまたはメッセンジャーで1週間に1度のやりとり。
*場所:自宅(メールまたはメッセンジャーでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません(録画をご覧いただくことは可能)。このため内容は上記の2つのコースと大きく異なります。講師が課題を出し(現地でちょっとした取材が必要です)、受講生がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週提出していただき、講師がそれを添削します。途上国在住者向け。NGO・企業の駐在員、青年海外協力隊員、途上国に留学中の学生などにおススメ。

【グローバルライター講座の5大メリット!】

@「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」を同時に学べる!

『グローバルライター講座』では、途上国・国際協力をテーマに記事(メディアの文章。他の文章にも当然応用できます)を書きます。ですので「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」の2つを同時に学べます。こういった一挙両得の講座は他にありません。ちなみに世界の8割は途上国。途上国を知らずして世界は語れません。

A書いた記事は個別に100%添削してもらえる!

受講生が書いた記事は、締め切りまでに提出すれば、講師は必ず、個別に添削します。どこが伝わりにくいのか、どうすれば読みやすくなるのか、などをコメント付きでお返しします。個別で毎回添削を受けられるのは貴重です。一部の記事は、受講生同士でフィードバックし、どうすれば記事が良くなるのかを考えます。優秀な記事はganasのウェブサイトに署名入りで掲載します。

B優秀でやる気があればganasの記者になれる!

一定の条件をクリアすれば、ganasの記者として取材活動できます。ganasの記者になると、大手メディア勤務のプロボノデスクにも無料で記事を添削してもらえます。また取材を通して、ご自身のネットワークも劇的に広がります。記者として正式に認められれば名刺を支給します。

C途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは2・3月と8・9月に、途上国に行って取材をし、記事を書く唯一のプログラム「Global Media Camp」を実施しています。2019年春までの28回で訪れた(る)のはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、タイ。今回のグローバルライター講座の受講生は、2019年夏の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。開催国は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。「Global Media Camp」には毎回、数人の受講者にご参加いただき、実践経験を積めたと好評を得ています。

D伝わる書き方はESにも役立つ!

文章はコミュニケーションの基本。伝わる文章を書く技術は、あらゆる場面で役に立ちます。メールや営業レター、報告書、レポートはもちろん、エントリーシート(ES)の作成にも役立ちます。生涯に書くであろう文字数を想像してみてください。ご自身をブランディングしていくにも書く力は不可欠。書く力で人生は本当に変わります。また「Global Media Camp」に参加されると、ESのネタにもなります。

【費用】

・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*4月10日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円割り引きます。

【定員・締め切り】

・JICA地球ひろば:22人
・スカイプ(またはZoom)利用:10人
・メールベース:5人

*締め切りは4月24日(水)。先着順。ただし定員に達し次第、締め切ります(ほぼ毎回定員オーバーですので、お早めの申し込みが確実です)。
*5000円お得な「早割」は4月10日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

https://www.ganas.or.jp/news/20190209gwc/

NPO法人開発メディア 長光大慈 2019/02/16(Sat) 05:25 No.583

締め切り迫る!【2/24(日)初開催!】JICA海外事業を支える企画調査員を目指す人のためのセミナー

「JICA企画調査員(企画)になりたい!!!」
 
★参加者募集★
2月24日(日)初開催!「JICA海外事業を支える企画調査員を目指す人のためのセミナー」
 
★こんな人におすすめ★
・企画調査員(企画)の仕事に関心のある方!
・企画調査員(企画)にチャレンジしたい未経験の方!
・企画調査員(企画)後のキャリアに関心のある方!
 
★このセミナーで得られるメリット★
@ 企画調査員の仕事をより理解できる!
A 企画調査員に求められている資質やスキルが分かる!
B 企画調査員後のキャリアについても考えられる!
 
★このセミナーは…、★
企画調査員を志している方で、かつ未経験者の方を対象とし、企画調査員OB・OGによるパネルディスカッションや、現役企画調査員とのスカイプ座談会を通して、企画調査員の実際の仕事について理解を深め、また同時に企画調査員を経たキャリアについても考える機会とすることを目的としています!
 
★詳しくはこちら★
http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S7F00000CjytyUAB&fbclid=IwAR1fWJjWzpC3HWaVze6mTIxUb-a6tLCdN7UPTFAve-YpImfU58cdapmkBG8
 
是非ご参加ください!
 
★セミナー概要★
〇JICA海外事業を支える企画調査員(企画)を目指す人のためのセミナー〇
日時: 2019年2月24日(日) 10:30〜12:20(予定)
場所: JICA市ヶ谷 201AB会議室
参加者: 最大30名(事前申し込み必要。応募者多数の場合は抽選。)
参加費: 無料(交通費等自費負担)
主催: JICA国際協力人材部人材確保課

http://partner.jica.go.jp/TrainingSeminarDetail?id=a0S7F00000CjytyUAB&fbclid=IwAR1fWJjWzpC3HWaVze6mTIxUb-a6tLCdN7UPTFAve-YpImfU58cdapmkBG8

JICA PARTNER 2019/02/08(Fri) 13:24 No.582

【2/10日】ギャップイヤーのススメ!海外×『やりたい!』を見つける交流会

海外×旅?
海外×ボランティア?
海外×インターン?

「 海外に行って何かをしたいけど、
 何をしたらいいのか分からない 」

誰もが持つ『海外』に対する憧れ。
自分自身も海外で挑戦してみたいけど、
どんなことが自分にできるのか、、、

今回のイベントでは、「国際ボランティア」「旅」「海外インターン」の団体を運営する代表たちが集まり、それぞれの海外経験談や各分野の可能性などを語り合います。
また、イベント後半では当日集まった海外経験者たちとの大交流会。

イベントが終わるころには、
あなた自身の海外で『やりたい』ことが見つかるかも。

ーー第1部ーーーーー
▼スペシャルトーク『Youは何しに海外へ?ボランティア?旅?インターンシップ?』

《国際ボランティア》
開澤真一郎 / NPO法人NICE日本国際ワークキャンプセンター代表)
学生時、世界12カ国を放浪する旅へ出て、ポーランドとイギリスの国際ワークキャンプに参加。ワークキャンプの魅力を知り、日本でも同様の活動をしたいと考え、国際ワークキャンプを主催するNICEを立ち上げる。

《旅》
清水直哉 / 株式会社TABIPPO 代表取締役
創設から今までTABIPPOの代表を務める。東京学芸大学にてサッカー漬けの日々を送るが、人生に悩み、世界一周の旅へ。 旅で出会った仲間とTABIPPOを立ち上げる。

《海外インターン》
菊地 恵理子/ 株式会社タイガーモブ
中国、蘇州大学での半年間留学や外資系ホテルでの通訳・翻訳・VIP対応として海外インターンシップを経験。新卒で入社した企業では、2年目で国際事業開発部を起ち上げ海外インターン事業を始動。実績を経て、独立。タイガーモブ株式会社を立ち上げる。

ーー第2部ーーーーー
▼大交流会
地域別やテーマ別で、海外経験者たちからリアルな経験談や想いを語り合います。


日にち:2019年2月10日(日)
時間:14:30〜16:30(受付14:00〜)
会場:IID世田谷ものづくり学校(〒154-0001 東京都世田谷区池尻 2-4-5)
  田園都市線「池尻大橋」駅 徒歩10分
  田園都市線「三軒茶屋」駅 徒歩15分
参加費:1,000円
(会場費および飲食代として)
定員:60名

主催:非営利活動法人NICE 日本国際ワークキャンプセンター
国際ボランティアを主催、国内外にボランティア派遣を行う。ボランティアをしながら世界を旅する一年プログラム「ぼらいやー」では、今年10周年を迎え、延べ260人ほどの若者たちを海外へ派遣してきた。

http://www.nice1.gr.jp/topics_detail30/id=13679

井口育紀 2019/02/07(Thu) 16:43 No.581

2019年度 JPN 学習会「参加型評価手法を学ぶ」

日比NGOネットワークでは、フィリピ及びフィリピンへの支援・協働に関わる学習会、セミナー等を開催する企画を立てています。
 以下の要領で、学習会「参加型評価手法を学ぶ」を開催します。本学習会は、一般社団法人参加型評価センター代表理事の田中博氏を講師として招き、上記のテーマについて相互に学びたいと思います。
 ぜひご参加ください。

テーマ: 「参加型評価 MSC 手法(Most Significant Change)を学ぶー
        地元住民の真なるエンパワーメントの実現のために」
 講師:田中 博氏
    一般社団法人参加型評価センター代表理事
    英国の大学院で、Most Significant Changeを学ぶ。
    元ヒマラヤ保全協会事務局長。
 日時:2019年2月1日(金)
      14:00〜16:00(受付開始:13:30)
 会場:フィリピン日系人リーガルサポートセンター(PNLSC)本塩町事務所
      (〒160-0003 新宿区本塩町4番地15号 新井ビル3階)
      TEL 03-3355-8861
 アクセス:JR四谷駅・四谷口から徒歩7〜8分
   (本塩町事務所は、PNLSCと同じ階の隣にあります。)
 参加費:(正、準、賛助会員)無料
     (非会員)1000円
 申込:https://goo.gl/forms/nDhiJmMT7zGiAbP23 (締切:1月30日(水)午後6時)
 定員:15名

http://jphilnet.org/news/20190109_418.php

日比NGOネットワーク 2019/01/10(Thu) 17:18 No.580

2/16 プラン・インターナショナル説明会 プラン・ラウンジ2月「出張報告会&交流会」参加者募集

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

2月の「プラン・ラウンジ」は、ミャンマーからバングラデシュに難民として逃れたロヒンギャの人々への支援のため、2018年9〜11月に教育プロジェクトを現地でサポートした、プログラム部の船越職員による出張報告です。メディアもなかなか入ることが難しい現地の活動について、2カ月間現地に滞在した職員ならではの情報をご紹介いたします。

2017年8月末からミャンマーのラカイン州で発生した暴動とその混乱が原因で、70万人以上のロヒンギャの人々が難民となり、隣国バングラデシュへ逃れました。その多くが子どもと女性です。アジア最大規模の人道危機として拡大し、いまも90万人以上のロヒンギャの人々がバングラデシュのコックスバザール県にある難民キャンプで暮らしています。
プランは、大規模難民流入が発生した直後の2017年9月より、コックスバザール県で支援を展開。これまでに、ロヒンギャ難民および難民を受け入れているホストコミュニティを対象に、「水と衛生」「子どもの保護」「教育」の3つの分野で支援を行ってきました。

また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気のなか、チャイルドと交流されているスポンサーの方、支援を検討中の方など、さまざまな方と交流いただき、各自の思いや国際交流について語り合う場にしたいと考えています。

担当スタッフのメッセージ
約1年半前、着の身着のままで国を追われ、何もない土地で生活を始めたロヒンギャの人々。プランも多くの課題に直面しながら、必死に支援に取り組んできました。2018年9月からは、日本の支援で新たに教育プロジェクトをスタート。まだまだ大変な状況ですが、少しずつ、希望の兆しが見え始めています。報告会では、現地でのプランの支援活動とともに、2カ月にわたる出張で出会った現地の人々をご紹介します。皆さまのお越しをお待ちしています。

タイトル 「出張報告会&交流会」
日時 2019年2月16日(土)14:00〜16:00
場所 プラン・インターナショナル事務局 11F
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル11F
( 田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。
先着50名
申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/


今後の予定
2019年3月16日(土) 14:00〜16:00 「コミュニティ訪問報告会」
場所:プラン・インターナショナル事務局



広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00〜17:30)

https://www.plan-international.jp/news/event/20181225_13798/

食べて飲んで遊んでセカイに触れる!ganas大新年会〜アジア・アフリカ・ラテンアメリカ好きも、途上国へ行ったことない人もウェルカムです〜

外国の文化や国際協力に興味があるそこのあなた! 本当に意味のある「国際イベント」に参加していますか? 「外国人が1割で、日本人が9割の国際交流パーティ」や「数千円を払って途上国の話を一方的に聞くだけの講演会」に参加してみるも結局、費やした時間とお金を後悔したという経験がありませんか?



あなたはなぜイベントに参加したことを後悔したのでしょうか? 外国人がその場にたくさんいなかったから? 講師の話が難しくて意味がわからなかったから? いいえ、それらは本質的な理由ではありません。真の理由は、イベント終了後も継続するつながりができなかったからで、あなた自身が実際にイベントの中でアクティブに参加できるタイミングがなかったからです。



そこで、途上国の情報を発信するNPOメディア「ganas」は、参加者とganasメンバーが継続的なつながりを持てて、かつみんなが主体的に参加できるイベント「食べて飲んで遊んでセカイに触れる!ganas大新年会」を開催します。



今回は、東南アジアやアフリカはもちろんのこと、ラテンアメリカや中東、ヨーロッパについても数えきれないほどの記事を読者の皆さまに発信してきたganasだからこそできる、「外国クイズ×ビンゴ」、「セカイ連想ゲーム」という2つのゲームを、ご用意しました。参加者の皆さまには、世界各国のお菓子や飲み物を食べながらゲームを楽しんでいただけます!



「外国クイズ×ビンゴ」では、まずいろんな国のいろんなテーマのクイズに答えます。そして、そのクイズに正解した時のみ、それぞれの問題に割り振られた番号のビンゴの穴を開けることができるというゲームです。ビンゴした人には、素敵なプレゼントをご用意しています。



クイズの内容は、事前に参加者の皆さまにお配りするアンケートに基づきます。なので、自分だけでなく周りの人が「どこの国のどんなことに関心があるのか」を知ることができます! 周りとの意外な共通点がきっかけになって、その後の会話が弾むかも!?



また、「セカイ連想ゲーム」では、途上国や開発にまつわるお題に対して、それから連想される物事を5つ挙げるゲームです。他のチームとかぶっていない回答が多いほど、より多くのポイントを獲得でき、最も多くのポイントを獲得したチームは素敵な景品をゲットできます!!



このゲームでは、連想することを通じて、セカイを色々な視点から観察する目を養うことができます。この多面的に物事をみるスキルを、ganasでは「複眼の視点」と呼びます。「複眼の視点」を提供することはganasの活動目的の一つです。



今回のイベントで知り合った参加者やganasメンバーとは、イベント終了後も関係が続きます。ganasが開催するイベントや、どなたでも参加できるフェイスブックページ「ganasの輪 途上国&国際協力に興味のある人が自由に投稿できる広場」にて繋がることができます。



限定70席。参加人数には限りがあります。お早目の申し込みをオススメします! ちなみに、硬派の途上国メディアのイメージを貫いてきたganasがこんなにも楽しくゲーム性抜群のイベントをするのは、今回が初めてです。



以下がイベント詳細です。



■日時

2019年1月12日(土)19:00〜21:15 (開場18:30〜)

<タイムライン>(予定)

・18:30 開場

*開始時刻ギリギリに着かれると大変混み合います。早めにお越しください

・19:00〜19:05 開始

・19:05〜19:55 「外国クイズ×ビンゴ」

・19:55〜20:05 休憩

・20:05〜20:55 「セカイ連想ゲーム」

・20:55〜21:15 交流タイム〜世界のお菓子やお茶を飲みながら〜

・21:15 終了

*お時間がある方は終了後、市ヶ谷駅の近くのお店に移動して交流を深めましょう



■会場

JICA地球ひろば セミナールーム600

〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5(最寄り駅は市ヶ谷です)




■対象

社会人、大学生・院生、専門学校生、高校生

*下記に興味のある方にオススメです

・外国の文化に興味がある!

・海外好きとつながりたい!

・海外に住んでみたい/留学してみたい/仕事してみたい!

・途上国の問題に関心がある!

・途上国を知りたい!

・取材や情報発信のコツを知りたい!

・国際協力・開発・途上国に興味がある!



■定員

70人(先着順)



■参加費

学生500円、社会人1000円

*参加費は返金できません。ご了承ください。



■申し込み方法

https://ganas-newyear.peatix.com/

上のURL(チケット申し込みサイト「Peatix」)をクリックしてお申し込みください。お申し込みはご入金をもって完了します。締切日は1月11日(金)ですが、定員に達した時点で締め切らせていただきます。



■主催

NPO法人開発メディア(ganasの運営団体)

https://ganas-newyear.peatix.com/

開発メディア 2019/01/06(Sun) 14:55 No.578

REDD+国際セミナー「REDDプラスはどこまで来たか? 機会を活かすために」(主催:森林総合研究所)

2019年2月6日(水)に、REDD+のポテンシャルについて技術的観点と政策的・資金的観点から議論する国際セミナーが開催されます(主催:森林総合研究所)。
本セミナーでは、WRIのフランシス・セイモア氏やインドネシア環境林業省(仮)による基調講演など、国内外の専門家によるREDD+の最新動向について情報共有します。

多くの方のご参加をお待ちしております。下記サイトよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfek_ph9C-vVXiIJYDOugqkYFlMmGQnAq2617J72Elhv8uFg/viewform
(外部サイトへリンクします)

日時:2019年2月6日(水)10:00〜17:30(開場9:30〜)
場所:東京大学 伊藤謝恩ホール(東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三丁目」駅徒歩5 分)
プログラム:
 基調講演:なぜ今、森林保全なのか?REDDプラスの科学・経済学・政治学の最新動向(フランシス・セイモア/世界資源研究所)
 基調講演:インドネシアのREDDプラス実施体制:進捗と展望(暫定)(ルアンダ・アグン・スガルディマン/インドネシア環境林業省気候変動総局)
 セッション1: REDDプラスは技術面でどこまで来たか(FAO、モザンビーク、英国スティアリング大学)
 セッション2: REDDプラスは施策面・資金面でどこまで来たか(ITTO、国際金融公社など)
 パネルディスカッション:本格実施のステージへ向けたREDDプラスの課題と機会−どこにいるのか、何をすべきか(講演者)
定員:200名(定員に達し次第、締め切ります)
参加費:無料

詳細は、REDD研究開発センターのウェブサイトをご覧ください。

http://redd.ffpri.affrc.go.jp/events/seminars/2019/20190206_ja.html

国際緑化推進センター(JIFPRO) 2018/12/25(Tue) 11:22 No.577

新しい“国際協力”を考える会議、始めます(1/18開催)

新しい”国際協力”を考える
    グローバルな社会課題解決アクターが出会い、学び、発見する1日

アクターの多様化や社会課題のボーダレス化など、国際協力を取り巻く環境が大きく変化する中で、
国際協力やNGOはどうあるべきなのか――

この問いに答えていくため、国内外の社会課題に関する重要・最新テーマについて議論、学習し、
解決のための連携が生まれる場となる会議を2019年度からスタートします。
国際協力=グローバルな社会課題解決に関わる多様なアクターが一堂に会することを目指す、
この会議のプレイベントを以下の通り開催します。
多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

尚、午前中は、同会場にて会員限定で、JANIC活動方針に関するセッションを開催予定です。

【日時】2019年1月18日(金)13:00〜17:15(開場12:30) 17:30〜19:30 懇親会
【場所】聖心グローバルプラザ(東京都渋谷区広尾4-2-24)
   https://kyosei.u-sacred-heart.ac.jp/access/
【対象】グローバルな社会課題解決に関わられている・ご関心をお持ちの方
【プログラム】
◆キーノートセッション「国際協力における市民社会組織の未来」(仮)
 大西健丞氏 ピースウィンズ・ジャパン 代表理事兼統括責任者
 鵜尾雅隆氏 日本ファンドレイジング協会 代表理事
 岩附由香氏 ACE 代表/共同創設者
 谷山博史  国際協力NGOセンター(JANIC)理事長/日本国際ボランティアセンター(JVC)理事
◆ブレイクアウトセッション(分科会/予定)
 @災害から私たちは何を学び、活かすのか〜新たな視点と事業の可能性〜
A「子どもと若者のセーフガーディング」を我々のスタンダードに〜子どもへのあらゆる搾取や不適切行為と戦うために〜
Bインターネットを超える? ブロックチェーン技術は国際協力現場で利用できるのか?!
Cなぜ日本にはメガNGOが存在しないのか? 〜NGOの規模拡大・合併を考える〜
 
【定員】150名(要申込、定員になり次第締切り)
【参加費】3,000円
    JANIC正会員 無料
    JANIC協力会員 2,000円<NGO・団体・企業>
    JANIC個人会員 3,000円
     *懇親会:別途3,000円
    今後のJANICの活動へのご寄付もよろしくお願いします。認定NPO法人のため寄付金控除の対象になります。
【交通費補助】遠方から参加の正会員には交通費を補助します。詳細はお問合せください。
【申込】下記URL参照
【申込締切】2019年1月10日(木)
【主催】国際協力NGOセンター(JANIC)
【助成】地球環境基金
【後援・協力】国際協力機構(JICA)、立正佼成会一食平和基金他(予定)

https://jc2019.peatix.com

絶賛参加受付中!!◆第3回開催◆国際キャリアフォーラム in 福岡 2019年1月26日(土)

国際協力機構(JICA)PARTNER事務局 中島です。
いつも皆さまの情報を楽しく拝見しております。

本日は「国際協力人材セミナー in 福岡」をご案内させていただきます。


国際キャリア形成におけるステップを提示する場として大好評の
「国際キャリアフォーラム」を2019年1月26日(土)に開催します!

第1回の東京、第2回の名古屋に続き、今回 第3回目は 福岡!!!


≪国際キャリアフォーラム in 福岡≫


「新興国・途上国でのビジネスの可能性は?」
「事業を起こすにはどう動けばよいのか?」
「挑戦したいが不安・・・サポートはあるの?」

新興国・途上国ビジネスへのステップを提示すべく、
『国際キャリアフォーラム in 福岡』を開催します!

今年度最後、第3回目となる国際キャリアフォーラムの舞台は、
「グローバル創業・雇用創出特区」である福岡市。

開業率日本一、若者や外国人人口の伸び率の高さから今、大注目を浴びています。

フォーラムでは、ビジネスを通じた新興国・途上国支援を中心に、
国内での活動も含めた多様な国際キャリアのあり方を
発信されている方々の登壇を予定しております!

新興国ビジネスの魅力、様々なアクターの本音、起業への支援メニュー等をお伝えします。

開発途上国を市場にビジネスに挑戦したい方!
国際協力に関心がある方!などなど、

皆さまのご参加をお待ちしていますので、どうぞお誘いあわせの上、おこしください!


============≪概要ご案内≫============

◇日時:2019年1月26日(土)13:00-18:00
◇会場名:Fukuoka Growth Next
◇住所:福岡県 福岡市中央区大名2丁目6番11号
◇定員:100名 ※先着順
◇応募方法:
国際協力人材にご登録のうえ、特設ページ最下部
「参加登録」よりお申込みください
◇詳細情報:プログラムなど詳細は、以下特設ページよりご確認ください

≪特設ページ≫
http://partner.jica.go.jp/Forumfukuoka2019
※参加申し込みにはPARTNERサイトでの国際協力人材登録が必要となります

◇国際協力人材のご登録方法:
▼本文最下部のURLよりお手続きくださいますようお願いいたします。

※18歳以上であれば、学生の方でも国際協力人材の登録が可能です!

◇注意事項:

※年末年始休暇期間中(2018/12/29〜2019/1/3)は、国際人材登録の申請をいただいた場合でも、
2019/1/4以降順次お手続きをいたしますため、お早めに申請ください!

※先着順でのご案内となりますため、定員に達した場合には、応募を締め切らせていただきます。

お早めの参加登録をお願いいたします。

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皆さまのご参加を心よりお待ちしています。

http://partner.jica.go.jp/AboutRegistrantUser

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