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【セミナー】東北タイにおけるバガス燃料バイオマス発電所建設事業の環境社会影響

本年度実施した、東北タイのバイオマス発電に関する調査の報告会です。「環境にやさしい」はずの事業に、人々が異議をとなえられるのはなぜかを中心にお話ししていきます。資料の準備の都合上、参加ご希望の方は下記フォームからお申し込みください。

タイ政府は地球温暖化対策として民間による代替エネルギー発電を推進しています。有望視されているのは、農業の廃棄物利用によるバイオマス発電です。特に、サトウキビなどから製造されるエタノール生産の増強といった政策誘導により、増えることが予想されるバガス(サトウキビの搾りかす)利用への関心が高まっています。一方、東北タイの各地で、バイオマス発電所の建設に地域住民から様々な懸念、または事業反対の声があがっています。
このセミナーでは、住民と企業が対立する事例での現地調査から、日本ではまだあまり知られていないタイのバイオマス発電をめぐる問題とその背景、住民生活への影響についてお話しします。(高木仁三郎市民科学基金助成事業)

■日時 2019年3月6日(水)18:30-20:30
■場所 地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
■アクセス
表参道駅(東京メトロ:銀座線・千代田線・半蔵門線)徒歩5分
渋谷駅(JR・東急・京王井の頭線・東京メトロ)徒歩10分
■定員 50名
■資料代 無料
■申し込み:こちらのフォームから
https://ssl.form-mailer.jp/fms/e75bda4c608467
■報告者 木口由香(メコン・ウォッチ事務局長)
■共催 メコン・ウォッチ、プランテーション・ウォッチ
■お問合せ先
特定非営利活動法人メコン・ウォッチ
Tel: 03-3832-5034 Fax:03-3832-5039
Email:info@mekongwatch.org

http://www.mekongwatch.org/events/lecture01/20190306Thai.html

木口由香 2019/02/27(Wed) 08:45 No.595

【世界に羽ばたく人へ】★元アップルジャパン社長山元賢治講演会!!

The only constant is Change - 山元賢治
IBM、オラクル、EMCなどグローバルな環境で実績を残し、アップルではあのスティーブジョブズに次ぐバイスプレジデントとして日本アップルを復活に導いた現株式会社コミュニカCEO山元賢治が大学生に熱いメッセージを届けます!

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・大学生活どうしよう?
・就活どうしよう?
・将来どうしよう?・・・etc

そんな「どうしよう地獄」に多くの大学生が迷い込んだまま、なんとなく社会人になり、3年3割でドロップアウトしていく。それが今の日本社会の現実ではないでしょうか。

山元社長の思いや経験、ユーモアを感じながら、参加者の皆様が今後ますます充実した人生を送れるきっかけにできればと考えています!

※イベントページの「参加」を押しただけでは申し込み完了になりませんのでご注意ください!「参加」を押したうえで、以下の申し込みフォームから参加登録をお願いします!
申し込みフォームURL:https://goo.gl/forms/B0JtkbQ6yj3kcTH12

定員に達し次第、締め切らせていただきます。ご承知おきください!
◆◆◆開催概要◆◆◆
日時:2019年2月15日(金)
   14:00~16:00(受付時間13:30~)
   受付時間は13:30です!時間に余裕をもってお越し下さい!

場所:株式会社コミュニカ東京オフィス
   〒107-0062港区南青山2-27-19 ABCD青山ビル 3F

対象:大学生(30人)
参加費:無料
タイムスケジュール(時間内容等は変更となる可能性があります)
13:30受付開始
14:00講演開始
14:00~14:50講演第1部
休憩(10分)
15:00~15:40講演第2部
15:40~16:00写真撮影・アンケート・コミュニカについて紹介
16:00閉会

皆様とお会いできる日が待ち遠しいです!
何か質問などあればお気軽に以下のメールアドレスまでお願いします!
MAIL:tokutaro.rugby@gmail.com

https://www.facebook.com/events/378950016267324/?ti=icl

宇都宮 徳太郎 2019/02/11(Mon) 02:07 No.594

<プラン・インターナショナル・ジャパン>3/16東京 三軒茶屋 プランラウンジ コミュニティ訪問体験報告会&交流会 参加者募集

支援者説明会「プラン・ラウンジ」は、どなたでもご参加いただけます。
プラン・インターナショナルの支援を検討されている方、またすでにご支援をされている方もお気軽にお申し込みください。

3月の「プラン・ラウンジ」は、コミュニティ訪問体験報告会&交流会です。「カンボジアのチャイルドを訪ねて」と題し、スポンサーの飯島華奈子さんをお招きし、昨年カンボジアのチャイルド、トーラさんを訪問したときのことをお話いただきます

2010年からプラン・スポンサーシップ支援を通じて、トーラさんとお手紙で交流していた飯島さん。トーラさんが手紙に「早く会いたいです」と書いてくれたのを読んだのがきっかけで、チャイルドとしての登録が終了になる前に会いに行くことを決意しました。初めて見る本人の姿や、彼女が暮らすコミュニティの風景はどのようなものだったのでしょうか? ぜひご友人もお誘いのうえ、お越しください!

また、プラン職員を交えた参加者同士のグループトークでは、ざっくばらんな雰囲気のなか、チャイルドと交流されているスポンサーの方、支援を検討中の方など、さまざまな方と交流いただき、国際交流や支援への思いについて語り合う場にしたいと考えています。

担当スタッフのメッセージ
実際にコミュニティを訪問してチャイルドに会う機会を持つスポンサーの方は限られています。今回の報告会では、スポンサーの目線で、現地でのプランの活動やその成果、また手紙だけでやりとりしていたチャイルドと実際に対面して感じたことなど、貴重な体験談をお話いただきます。コミュニティ訪問をお考えの方も、自分には難しいと感じている方も、ぜひコミュニティ訪問を疑似体験してみてください。皆さまのお越しをお待ちしています。

タイトル 「コミュニティ訪問体験報告会&交流会」
日時 2019年3月16日(土)14:00〜16:00
場所 プラン・インターナショナル事務局 11F
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22  サンタワーズセンタービル11F
( 田園都市線/世田谷線 三軒茶屋駅より徒歩5分)

※参加費無料。要予約。欠席をされる場合はご連絡ください。
先着50名

申込み方法
以下のフォームより必要事項を入力し、お申込みください。
https://www.plan-international.jp/form/eventform_plan/

今後の予定
2019年4月20日(土) 14:00〜16:00 「インドネシアのプラン職員による報告」(仮題)
場所:プラン・インターナショナル事務局



広報マーケティング部 広報チーム (受付は前日17:00まで)
TEL:03-5481-0030(平日9:00-17:30)
FAX:03-5481-6200
E-mail:event@plan-international.jp

〒154-8545
東京都世田谷区三軒茶屋2-11-22 サンタワーズセンタービル 10階&11階
公益財団法人 プラン・インターナショナル・ジャパン
TEL:03-5481-0030(平日9:00〜17:30)

https://www.plan-international.jp/news/event/20190201_14335/

【2019年5月8日〜13日開催】第19回プロフェッショナル統計分析ワークショップ

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     第19回プロフェッショナル統計分析ワークショップ
〜基礎的技法からインパクト評価の技法までじっくり学ぶ統計分析テクニック〜
 「誰でも必ずわかる」と大好評の統計分析講座を今年度も開催!!
    2019 年 5 月 8 日(水)、9 日(木)、13 日(月)開催
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この度、国際開発センター(IDCJ)評価部は、社会調査・政策評価・エビデンスに基づく政策立案(EBPM)に活用できる
統計分析技術を参加者に身につけていただくことを目的として、標記のワークショップを開催致します。

2日間で、平均値の計算から始めて重回帰分析までじっくり演習します。エクセルの操作だけではなく、エクセル/電卓を叩いて手計算をしてその結果を確かめることにより、
確実に技術を身につけていただきます。さらに統計学の最新テクニックである構造方程式モデリング(SEM)に関して、これも手計算を含めてじっくりと演習します。

その後、最近注目を浴びる分析手法である階層線形モデル(HLM)と、インパクト評価のための最新の分析手法(差の差法(DID)、傾向スコアマッチング法(PSM)、操作変数法(IV))に関して、手計算を含めて学びます。
いずれも自由参加で、前半の2日間を修了された方は追加料金なしでご参加いただけます。

最終日には、参加者が直面している統計分析上の諸問題に関する個別相談会(カウンセリング)も実施致します。個別相談をご希望の方は、事前にご連絡ください。

参加のための事前条件は、足し算・引き算・掛け算・割り算ができることと、エクセルを日常的に使用していること(数字の入力などがスムーズにできること)です。
ワークショップでは、エクセルが入ったパソコンと電卓を使用します。

学問的な精緻さよりも、実務でどのように使えるかに重点を置きます。
本ワークショップの修了者(前半2日間のスタンダードコースの修了者)には、修了証が交付されます。

*タイトルの「プロフェッショナル」はアメリカの大学院のAcademic School/Professional Schoolの区分におけるプロフェッショナルの意味です。

<開催要領>
日時:スタンダードコース:2019 年 5 月 8 日(水)、9 日(木)
   応用コース(自由参加):2019 年5 月 13 日(月)
   *終了時間は進み具合により1時間ほど前後する見込みです。

会場:港区商工会議所会館会議室
東京都港区海岸1-4-28(TEL:03-3433-0862)

参加費用:77,000円(税込)
     ※申し込み受付後に請求書をお送りします。

定員:最大30名(最少開催人数10名)
(定員に達し次第締め切らせていただきます)

参加条件:
・足し算・引き算・掛け算・割り算ができること。
・Microsoft Excelを日常的に使用していること(数字の入力などがスムーズにできること)。
・Windows用のMicrosoft Excelが搭載されたPCを持参できること。
(Excelのバージョンは2003以上。ただし、Excel Mobileは「分析ツール」の機能がないので不可です。)

講師:
佐々木亮 IDCJ評価部主任研究員(ウェスタンミシガン大学評価学博士)
米原あき 東洋大学社会学部社会学科教授(インディアナ大学教育政策学博士)
*一部の講師は変更になる場合があります。

テキスト:当日配布致します。また、事前にデータでお送りします。

申込方法:以下のサイトより「お問い合わせ・お申し込み」ボタンを押してお申し込みください。
https://www.idcj.jp/seminar/201905.html
(※キャンセル料:開催10営業日以前:全額返金、開催10営業日前〜前々日:受講料の50%返金、開催前日および当日:返金なし)
申込締切:2019年4月15日(月)

問い合わせ先:国際開発センター(IDCJ)井出 悠未 (Tel: 03-6718-5932).
皆様のご参加をお待ちしております。

https://www.idcj.jp/seminar/201905.html

井出悠未 2019/03/12(Tue) 15:44 No.592

第13回『NPO・NGO・CSR担当者対象インパクト評価研修:SDGsインパクト評価の手法』


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第13回『NPO・NGO・CSR担当者対象インパクト評価研修:SDGsインパクト評価の手法』
社会的インパクト評価についても解説!!
"わかりやすい"と大評判のNPO・NGO・CSR担当者向け研修を今年も開催!!
組織の戦略づくりにSDGsを活かす方法を解説した「SDGs手帳」を謹呈!!
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"SDGsのロジックモデルと指標選択はしたが、どのようにインパクト評価をすべきなのだろうか?"
”社会的インパクト評価をクライアントから求められているがどうすればいいのだろうか?”
"事業の効果を数字で示すことはできないだろうか?”
“事業の効果を評価する手法を体系的に学んでみたい”
“事業の効果を計るための統計分析手法にも興味があるが、難しいのはご免だ。
だれかわかりやすく教えてくれないだろうか (まったく予備知識なし&完全に専門用語なしで)”

・・・こうした声に応えるために、今年も『インパクト評価研修』を企画しました。
SDGsには、市民のニーズ、今後の抱負、将来の夢や希望が満載されています。
評価はいつも、こうしたニーズ、豊富、夢や希望から始まります (それが本来の評価です)。
そして、その実現への貢献を数字で表すことができたらすばらしいですね。その方法を一緒に学びつつ、限界や効用を議論してみましょう。

◆日時:2019年4月12日(金) 9:30-18:00
◆会場:港区立商工会館 研修室
    〒105-0022 東京都港区海岸1-4-28
◆講師:佐々木 亮(国際開発センター評価部主任研究員)
◆参加費 :16,500円
※ただし、NPO・NGO職員は6,000円引き(JANIC会員は、8,000円引き)
(参加費は事前に指定の口座にお振込みください。)
NPO・NGOの職員の方はセミナー申し込みの「お問い合わせ内容」にNPO・NGO職員である旨をご記載ください。
またJANIC会員の方は、JANIC会員である旨も併せてご記載ください。
◆定員:30名 ※1組織3名まで。
(講義受講者:先着順とさせていただきます。定員になり次第、締め切りとさせていただきます。)
◆参加条件:NPO・NGO等の職員あるいはCSR部署等の職員であること。
またなんらかの評価経験があること、あるいは評価をしてみたいと考えていること。
(本研修は、当センターの公益目的支出計画事業の一環として実施されます。類似の研修と比較し、たいへん廉価となっているため、参加者はNGO・NPOの方々およびCSR部署の職員の方々に限定させて頂きます。)
◆申込:下記のサイトの申込要綱「お問い合わせ」フォームより必要事項を明記の上、お申し込みください。
https://www.idcj.jp/sdgs/service/service_03/
◆申込締切 :2019年03月29日(金)
◆お問い合せ先 :国際開発センター 業務支援室 担当:金岡(かねおか)(Tel:03-6718-5932) 受付時間:(月)〜(金) 9:30-17:30

<プログラム内容>
9:00- 受付開始
9:30-9:45 国際開発センター(IDCJ) SDGs室からのご挨拶
      (室長:三井久明)
9:45-12:30 インパクト評価の理論と実例の解説と演習
      -NPO・NGO・CSR担当者が現場で使える5つのインパクト      評価デザインと事例
      -SDGs指標の紹介
12:30-13:30 (昼食)
13:30-14:30 エクセルによるデータ分析の演習 1:分布図の作成、平      均値と標準偏差
14:30-16:30 エクセルによるデータ処理の演習 2: 事前・事後の平均      値差の検定、2グループの平均値差の検定
16:30-18:00 エクセルによるデータ処理の演習 3:「はい」「いい       え」の比率の検定

https://www.idcj.jp/sdgs/service/service_03/

国際開発センター 金岡真利 2019/02/27(Wed) 09:30 No.591

「国際女性デー2019」記念イベント・トークセッション&途上国の女の子の1日体験イベント

毎年3月8日は、国連が定めた「国際女性デー」です。

「国際女性デー」を記念して、ケア・インターナショナル ジャパンは、立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科との共催で「だれもが自分らしく輝ける世界へ」をテーマにしたトークセッション&途上国の女の子の1日体験イベントを開催します。

■日時:2019年3月9日(土) 受付開始12:30 開会13:00 閉会17:00(途中退席自由)
■場所:立教大学池袋キャンパス 14号館 2階 D201教室(東京都豊島区西池袋3-34-1)

■プログラム:
【第1部】「国際女性デー」記念トークセッション
  ゲスト:山下 晴加 さん(ミス・ワールド2017日本代表)
  聞き手:萩原 なつ子 教授(立教大学社会学部/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 教授)
               (認定特定非営利活動法人 日本NPOセンター代表理事)

【第2部】途上国の女の子の1日が体験できる「巨大すごろく」で遊ぼう!
  会場をフルに活用した巨大なすごろくで遊びながら、アフリカのファティマちゃんの1日を体験。
  途上国の女性・女子を取り巻く環境を知り、私たちと、ひとつにつながっている「世界」の現状や
  ジェンダー平等に目を向けた課題を、参加者の皆さんと共有します。

■お申込み方法:以下の情報を添えて、Eメール、ファックス、お電話のいずれかの方法で、ケア・インターナショナル ジャパン(担当 高木)までお申込みください。
 1)参加イベント名(3/9国際女性デーイベント)
 2)お名前
 3)ご住所
 4)お電話番号
 5)メールアドレス
※宛先は、以下の通りです。
Email event@careintjp.org  TEL 03-5950-1335  FAX 03-5950-1375
■申込み締切:2019年3月8日(金)正午

詳細は、下記のURLをご覧くださいませ。

http://www.careintjp.org/news/b/iwd2019.html

担当:高木 2019/02/08(Fri) 16:51 No.590

【早割4/10まで】「伝わる書き方」と「途上国」を同時に学べる『グローバルライター講座』(第11期)参加者募集!

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」が主催する『グローバルライター講座』は、「伝わる書き方」と「途上国」を同時に学べる、日本でオンリーワンの一挙両得の講座。定員を超えるほど毎回大好評で、これまで10回開講してきました。これまでの受講生は300人以上です。

2019年春の『グローバルライター講座』(第11期)は5月8日(スカイプを利用するコースは5月9日)にスタートします。期間は6月26日(同6月27日)までの8週間。アジア・アフリカ・ラテンアメリカ・中東に関心が近い人たちがせっかく集まりますので、受講生同士が交流できる機会(自由参加)も随時設けています。

社会人のこれまでの受講生は、開発関係者、コンサル会社やメーカーなどの会社員、NGO職員、メディア関係者、医師、看護師、青年海外協力隊員(現役、OB・OG、これから派遣される人)、広報担当者、途上国が好きでたまらない方などさまざま。学生の受講生のなかには『グローバルライター講座』を経て、NHKや共同通信、TBS、大阪毎日放送などに就職した人もいます。

『グローバルライター講座』では、週に1回(全8週)の「1時間45分の講義・ワークショップ」に加えて、「途上国・国際協力」を題材にした記事(メディアの文章)を書く課題を毎週出します。期限通りに提出していただいた記事はすべて、講師(主にganas編集長)が個別にアドバイス付きで添削します。書く力をアップさせる最大のコツは「書く量にある」(読む量も)と考えているためです。受講生には少しでも多く書いていただき、大幅にスキルアップできるよう最大限サポートします。

中年になってから「おれ(私)、書くの苦手なんだよな?」と後悔しても手遅れです。楽しそうに生きている著名人をみても、ほぼ例外なく、書く力(伝える力)が高いですよね。この機会にぜひ『グローバルライター講座』に参加して、人生をよりアクティブにしていってください!

『グローバルライター講座』には下の3つのコースがあります。

(1)東京・市ヶ谷のJICA地球ひろばで受講するコース=首都圏在住者向け

(2)スカイプを利用して受講するコース=首都圏以外の国内在住者向け(Zoomを使う可能性もあります。使い方はお教えします)

(3)メールでやりとりするコース=途上国在住者向け(青年海外協力隊員やNGO・企業の駐在員、途上国に留学中の学生におススメ! 現地発の本格的な記事を書いて、発信してみませんか?)

【各コースの日程・内容(予定)・場所】

■JICA地球ひろばのコース

・第1回:5月8日(水)19:00?20:45
「伝わる文章」と「伝わらない文章」の違い。終了後に教室の中で30分程度の懇親会(20:45?21:15)

・第2回:5月15日(水)19:00?20:45
参加者が書いた見出し&リードのフィードバック、2段落目以降の書き方

・第3回:5月22日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」、参加者が書いた記事のフィードバック

・第4回:5月29日(水)19:00?20:45
伝わる文章を書くための「3つの要素」の続き、スルッと読ませる段落構成、参加者が書いた記事のフィードバック

・第5回:6月5日(水)19:00?20:45
模擬記者会見(スピーカーは調整中)、ブレインストーミング

・第6回:6月12日(水)19:00?20:45
「クリックしたくなる見出し」と「無視される見出し」、参加者が書いた記事のフィードバック

・第7回:6月19日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニック、参加者が書いた記事のフィードバック

・第8回:6月26日(水)19:00?20:45
伝わる文章のマル秘テクニックの続き、全8回のまとめ

*内容は講座の進ちょく状況などによって変わる可能性があります。
*場所:JICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*詳細は参加が確定した方にご連絡します。
*優秀な記事はganasのウェブサイトに載せることも可能です。

■スカイプ(またはZoom)を利用するコース

*日時:5月9日(木)、5月16日(木)、5月23日(木)、5月30日(木)、6月6日(木)、6月13日(木)、6月20日(木)、6月27日(木)の19:00?20:45または21:00?22:45。
*人数が多い場合はご相談のうえ17時30分?19時15分、19時30分?21時15分、21時30分?23時15分とします。
*場所:自宅(スカイプまたはZoomをつなげます。使い方はお教えします)
*内容は地球ひろばのコースとほぼ同じです。
*優秀な記事はganasのウェブサイトに載せることも可能です。

■メールベースのコース

*日時:5月8日にスタートします。時間は特に決まりがなく、メールまたはメッセンジャーで1週間に1度のやりとり。
*場所:自宅(メールまたはメッセンジャーでやりとりします)
*留意事項:講義・ワークショップはありません(録画をご覧いただくことは可能)。このため内容は上記の2つのコースと大きく異なります。講師が課題を出し(現地でちょっとした取材が必要です)、受講生がそれを提出する形で進めます。後半は記事を毎週提出していただき、講師がそれを添削します。途上国在住者向け。NGO・企業の駐在員、青年海外協力隊員、途上国に留学中の学生などにおススメ。
*優秀な記事はganasのウェブサイトに載せることも可能です。

【グローバルライター講座の5大メリット!】

(1)「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」を同時に学べる!

『グローバルライター講座』では、途上国・国際協力をテーマに記事(メディアの文章。他の文章にも当然応用できます)を書きます。ですので「伝わる書き方」と「途上国・国際協力」の2つを同時に学べます。こういった一挙両得の講座は他にありません。ちなみに世界の8割は途上国。途上国を知らずして世界は語れません。

(2)書いた記事は個別に100%添削してもらえる!

受講生が書いた記事は、締め切りまでに提出すれば、講師は必ず、個別に添削します。どこが伝わりにくいのか、どうすれば読みやすくなるのか、などをコメント付きでお返しします。個別で毎回添削を受けられるのは貴重です。一部の記事は、受講生同士でフィードバックし、どうすれば記事が良くなるのかを考えます。優秀な記事はganasのウェブサイトに署名入りで掲載します。

(3)優秀でやる気があればganasの記者になれる!

一定の条件をクリアすれば、ganasの記者として取材活動できます。ganasの記者になると、大手メディア勤務のプロボノデスクにも無料で記事を添削してもらえます。また取材を通して、ご自身のネットワークも劇的に広がります。記者として正式に認められれば名刺を支給します。

(4)途上国を取材するプログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは2・3月と8・9月に、途上国に行って取材をし、記事を書く唯一のプログラム「Global Media Camp」を実施しています。2019年春までの28回で訪れた(る)のはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、タイ。今回のグローバルライター講座の受講生は、2019年夏の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。開催国は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。「Global Media Camp」には毎回、数人の受講者にご参加いただき、実践経験を積めたと好評を得ています。

(5)伝わる書き方はESにも役立つ!

文章はコミュニケーションの基本。伝わる文章を書く技術は、あらゆる場面で役に立ちます。メールや営業レター、報告書、レポートはもちろん、エントリーシート(ES)の作成にも役立ちます。生涯に書くであろう文字数を想像してみてください。ご自身をブランディングしていくにも書く力は不可欠。書く力で人生は本当に変わります。また「Global Media Camp」に参加されると、ESのネタにもなります。

【費用】

・社会人:5万円
・大学生、大学院生、専門学校生:3万5000円
*4月10日(水)までに申込書を送付し、ご入金いただいた方は「早割」として5000円割り引きます。

【定員・締め切り】

・JICA地球ひろば:22人
・スカイプ(またはZoom)利用:10人
・メールベース:5人
*締め切りは4月24日(水)。先着順。ただし定員に達し次第、締め切ります(ほぼ毎回定員オーバーですので、お早めの申し込みが確実です)。
*5000円お得な「早割」は4月10日(水)まで。申込書を送付し、ご入金が完了していることが条件です。

【こんな方におススメ】

・生涯役立つスキル「書く技術」(伝わる文章の書き方)を向上させたい
・自分がかかわる活動(NGOや学生団体、企業)をもっと知ってもらえるよう「発信力」(広報力)を磨きたい
・オウンドメディアを立ち上げたい
・途上国に住んでいるので、自分の経験をもっと読まれる記事として発信したい
・本格的なメディアの記事を書いてみたい
・記者志望/メディアに興味がある
・途上国のことをもっと知りたい
・世界で起きていることに関心をもちたい
・国際協力・開発の基礎知識を得たい
・一石二鳥が好き(書き方だけではなくて、別のことも同時に学びたい)
・学校や会社では学べないスキルを身に付けたい
・同じ関心をもつ人とつながりたい

【主催】

特定非営利活動法人開発メディア(途上国・国際協力に特化したNPOメディア「ganas」の運営団体)
・詳細ページ:https://www.ganas.or.jp/news/20190209gwc/
・メール:devmedia.ganas@gmail.com

https://www.ganas.or.jp/news/20190209gwc/

NPO法人開発メディア 2019/02/12(Tue) 18:22 No.589

森林ビジネスの可能性-持続可能な森林管理とビジネスの両立を目指して―

森林保全や森林の持続可能な利用と両立する、林産物を用いた森林ビジネスに関するセミナーを開催します。
森林ビジネスは、ビジネス効果だけでなく森林保全や地域住民の生計向上などの多様な効果が期待されます。本セミナーでは、森林ビジネス製品の魅力や強み、ビジネス化にあたっての課題と解決策など、森林ビジネスのビジネスモデルを紹介します。

■日時:
平成31年2月28日(木)14:00〜17:00
■会場:
TKP市ヶ谷カンファレンスセンター ホール5C
(東京メトロ・JR総武線 市ヶ谷駅、徒歩5分)
■プログラム:
開会
趣旨説明
報告1:トゥーナ材:地域住民による小規模生産とローカルマーケット拡大への挑戦(タンザニア)
報告2:カポック繊維:高い機能性と国際市場拡大の可能性(インドネシア)
報告3:タマヌオイル:泥炭地保全へとつなぐ生産体制の整備(インドネシア)
報告3:金花茶:行政連携型の持続可能な森林管理・生産(ベトナム)
パネルディスカッション:森林ビジネスの可能性-森林保全とビジネスの両立
閉会
(詳細 https://jifpro.or.jp/infomation/2427/

■申込
定員:90名
費用:無料
参加申込:JIFPROのウェブサイトよりお申込みください。

■問い合わせ
公益財団法人国際緑化推進センター(担当:森山・佐野)
TEL:03-5689-3450

https://jifpro.or.jp/infomation/2427/

国際緑化推進センター(JIFPRO) 2019/02/19(Tue) 15:27 No.588

NPOメディア「ganas」、【4/23開始】日本にいながら途上国に詳しい記者になる『77日記者研修』(第7期)の参加者募集(〆切4/9)

途上国・国際協力を専門とするNPOメディア「ganas」(運営団体:特定非営利活動法人開発メディア)は4月23日から、日本にいながら途上国に詳しいganas記者を育てる『77日記者研修』を始めます。今回が7期目。

ベネズエラ、ジンバブエ、中央アフリカ、南スーダン、コンゴ民主共和国、イエメン、シリア、ロヒンギャ、ヤジディ教徒――。76億人が暮らす地球上では日々、大手メディアがカバーしきれない「危機」が起きています。

こうした危機に直接巻き込まれる人たちの人生を、一度でも本気で想像したことはありますか? 一生を棒に振る、と言ってしまっていいのかどうかわかりませんが、凄まじいことです。ganasは常に、弱者に寄り添うメディアであり続けたいと考えています(だから広告主もいません)。

ganasが強く意識するのは、「日本であまり知られていない“世界で起きていること”を伝えること」「さまざまな問題に取り組む人や組織を取り上げること」「物事にはこんな見方もあるよ、と途上国の多様性から学ぶ記事を発信すること」の3つです。こんなNPOメディアは他にありません。

ですが、これらは言うは易し行うは難しです。途上国の知識も、記事を書くスキルも必要なわけですから。

そこでganasは2016年春から、日本にいながら途上国に詳しいganas記者を育てる『77日記者研修』を始めました。「途上国・国際協力」と「伝わる書き方」を同時に実践的に学べる日本で唯一のプログラムです。今回が7期目。

今回(第7期)の『77日記者研修』の期間は2018年4月23日(火)〜7月9日(火)。研修生はganasの記者になって、途上国・国際協力の知識からネタの探し方、視点のもち方、取材の仕方、伝わる記事の書き方までを集中的に学びながら、国際協力のキーパーソンを取材し、記事を書き、それをganasのウェブサイトに署名記事で発信します。

応募資格は、途上国のさまざまこと(政治、経済、社会)や国際協力のトレンドを知りたい方、記事の書き方(伝わる書き方)を本気で習得したい方、ご自身の知識を生かして記事を発信したい方など。首都圏在住の社会人または大学生であれば、年齢、学歴不問です。ganas編集長が責任をもってマンツーマンで指導させていただきます。

取材・執筆するテーマは、途上国・国際協力のことなら自由です。東南・南・中央アジア、大洋州、アフリカ、中東、ラテンアメリカ、持続可能な開発目標(SDGs)、平和構築、難民、少数民族、貧困、ジェンダー、BOPビジネス、民主化、宗教、子ども、教育、食文化、音楽、幸福‥‥。取材先はNGOや国際機関、途上国で活躍する起業家、日本在住の途上国出身者など。ご自身が興味のあることを、『77日記者研修』を通してぜひ深めてください。そのためのバックアップは惜しみません。

『77日記者研修』は、修了後にganasの中核記者になっていただくことを前提としています。NPOメディアの運営に携わることもできます。ですので、本気度の高い方の参加を歓迎します。途上国・国際協力を一緒に盛り上げましょう! 募集人数は限定4人。

記事の反響が大きければ、大手メディアの記者から逆に取材を受けたり、イベントへの登壇を要請されたりすることもあります。大手メディアが注目しない「途上国を多角的にとらえた記事」の発信は大きな社会貢献にもなります。

【77日記者研修の7大メリット】

1)ganas編集長からマンツーマン指導を受けられる!

視点のもち方、ネタの見つけ方、取材先の探し方、取材依頼の方法、取材の仕方、記事の書き方などをganas編集長が研修生一人ひとりに懇切丁寧に指導します。“なんちゃって記事”ではなくて、プロが書くようなスタイルの記事を書けるようになります(ただし努力は必要です)。

2)キーパーソンを取材できる!

開発業界のキーパーソンを取材できます。グローバルな知識が深まるのはもちろん、物事にはいろんな見方があることも実感できます。取材には最初は編集長または編集部員が同行します。ganasの名刺を支給するので、慣れたらご自身で取材に行っていただきます。座学ではなく、生の知識と実践的な経験を積めるのが魅力。事前準備から記事の執筆まで編集長がサポートします。

3)「グローバルライター講座」にも無料参加できる!

『77日記者研修』のプログラムには、毎回好評の「グローバルライター講座」への参加も含まれます(5月8日〜6月26日の毎週水曜日19時〜20時45分、合計8回)。グローバルライター講座は座学が中心。そこで学んだことを『77日記者研修』で実践するというイメージです。『77日記者研修』は、グローバルライター講座の強化・実践版と考えるとわかりやすいかもしれません。

4)ganasの中核記者を育てたいから低価格!

教室で指導を受けられる時間は合計50時間です(これ以外に、オンラインでの指導や取材の同行などがあります!)。『77日記者研修』の参加費(5万8000円)を単純に50時間で割ると、1時間当たりの費用は1160円です(オンラインでの指導などを含めば1000円以下)。テキストを購入していただく必要もなく(支給します)、かなりお得。ganasの中核記者になれば、その後は無料で学び続けられます。ganasの中核記者(OB・OGも含め)は、ganasでの経験を踏み台にいろんな分野で活躍しています。

5)一流のプロボノデスクに添削・校正してもらえる!

研修生が書く記事が一定の水準に達した段階で、一流のプロボノデスクに添削・校正してもらうことも可能です。ganasのプロボノデスクは大手メディアの現役幹部・記者、元記者などです。メディアに興味のある方にとっては最高の環境を提供します。食事会なども定期的に開いていますので、刺激的な裏話を生で聞くこともできます。ganasのメンバーで大手メディア(NHKや共同通信など)に就職した人は多数います。

6)みんなで集まってハードに楽しく!

『77日記者研修』の研修生は週に1回、協働スペース(東京・市ヶ谷のJICA地球ひろば)に集まって(火曜日の夜)、記事についてフィードバックしあったり、取材計画を一緒に立てたりします。仲間同士でハードに楽しくレベルアップしていただきます。これまでの研修生は、NGOの元職員、マーケティング会社の元社員、スワヒリ語学科卒のコンサル会社社員、NGOの運営にかかわる元商社マン、これから青年海外協力隊に参加する人、大学生など、ユニークな顔ぶれでした。

7)途上国を取材できるプログラムに2万円引きで参加できる!

ganasは8・9月と2・3月に、途上国に行って取材し、記事を書き、発信する唯一無二のプログラム「Global Media Camp」を開いています。これまでに訪れたのはフィリピン、ミャンマー、カンボジア、ベトナム、南米コロンビア、西アフリカのベナン、インド、タイ(2019年春)。今回の『77日記者研修』の研修生は、2019年夏の「Global Media Camp」に2万円引きで参加できます(+早割との併用も可能です)。開催地は未定ですが、魅力的な国を取材できるよう調整中です。途上国での取材は刺激的です。

【日程・場所】

・77日記者研修

4/23(火)、4/30(火)、5/7(火)、5/14(火)、5/21(火)、5/28(火)、6/4(火)、6/11(火)、6/18(火)、6/25(火)、7/2(火)7/9(火)
*4月23日〜7月9日の火曜日(全12回)
*時間は18〜21時
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)。詳細は参加が確定した方にご連絡します

・グローバルライター講座(首都圏)

5/8(水)、5/15(水)、5/22(水)、5/29(水)、6/5(水)、6/12(水)、6/19(水)、6/26(水)
*5月8日〜6月26日の水曜日(全8回)
*時間は19時〜20時45分(初回は20時45分〜21時15分に簡単な懇親会)
*場所はJICA地球ひろば(東京都新宿区市谷本村町10-5)
*グローバルライター講座のみの受講も可能です。

【77日記者研修の内容】

途上国・国際協力に詳しい記者になるために必要な知識、取材方法、記事の書き方などを集中的に学んでいただきます。研修中は、週に1回のペースで取材に行き、記事を書いてください。研修の修了後は、ganasの正式なメンバー(中核記者)になっていただき、無料で継続的に指導を受けることができます。

https://www.ganas.or.jp/news/20190207wt/

NPO法人開発メディア 長光大慈 2019/02/16(Sat) 05:36 No.587

【2/24(日)】開発コンサルティング企業 業界説明セミナー

開発コンサルティング企業が業界説明セミナーを行います!

開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、ODA(政府開発援助)
や民間投資プロジェクトの最前線で、専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。
本イベントでは、開発コンサルティング業界へご関心をお持ちの方々に、
開発コンサルティング企業での仕事について理解を深めていただくためのセミナーの他、
実際に開発コンサルティング企業の方と直接お話しをする機会をご提供いたします。
開発援助の仕事にご興味のある方は是非この機会にご参加ください。



▼日 時:2019年2月24日(日)13:00-17:00

▼会 場:JICA市ヶ谷ビル 2F 国際会議場
東京都新宿区市谷本村町10-5

▼対 象:開発コンサルティング企業で働くことに関心のある方(学生可)
※個別相談を希望の方は、相談希望企業の応募条件を満たしている必要があります。

▼参加費:無 料

▼セミナ−:13:00-14:15
国際協力人材について   JICA国際協力人材部
開発コンサルタント概要  ECFA事務局
参加企業の紹介      ECFA会員企業
JICA PARTNERの紹介      JICA国際協力人材部
※セミナーのみの参加の方も事前申し込みが必要です。

▼参加企業:
<ハード系>
(株)エイト日本技術開発
<ソフト系>
アイ・シー・ネット(株)
(株)かいはつマネジメント・コンサルティング
(株)コーエイリサーチ&コンサルティング
<ソフト系&ハード系>
いであ(株)
(株)三祐コンサルタンツ
日本テクノ(株)
日本工営(株)
八千代エンジニヤリング(株)

▼個別相談:
参加企業の方と直接話ができます。また、JICAによる
国際協力に関わる仕事についての総合相談及びECFAによる
開発コンサルティング企業に係る総合相談を行います。
※個別相談は中途採用の方を優先させていただきます。



▼申 込:参加には事前申し込みが必要です。こちらよりお申込みください。
https://sec26.alpha-lt.net/ecfa.or.jp/sseminar.htm

※セミナーのみの参加も申し込みが必要です。
※応募多数の場合は、締切前に受付を終了させていただく場合も
ございますので、お早目にお申込みをお願いいたします。

▼締 切: 2019年2月18日(月)

http://www.ecfa.or.jp/japanese/pr/support/sseminar/index.htm

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