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	<title>国際協力 Station 国際開発ジャーナル社 IDJ</title>
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		<title>カンボジア写真展“Devata -女神たちの微笑-”開催！[2010.9.7-16]</title>
		<description>

日本アセアンセンターでは、9月7日（火）から16日（木）まで、BAKU斉藤氏によるカンボジア写真展シリーズの第一弾として、「Devata –女神たちの微笑（ほほえみ）-」を開催します。

“Devata”（デバータ）とは、カンボジアの世界文化遺産アンコール遺跡群の寺院各所に彫りこまれた女神彫像のこと。今回の写真展ではこの女神彫像群を撮影した作品を展示します。また、無形文化遺産に指定されたアプサラダンスを舞う踊り子たちをとらえた作品も併せて展示し、アンコール王朝からカンボジアの根底に流れ続ける美意識に迫ります。

また、会期中にはBAKU斉藤氏と元駐カンボジア王国特命全権大使の今川幸雄氏による記念トークライブ（要事前申込）、カンボジア観光セミナー、クメール語講座やカンボジア・スパセミナーなど、カンボジアの魅力や文化を紹介するサイドイベントも開催する予定です。

■　BAKU斉藤 氏　■
1948年生まれ。石像の尊顔を中心にアンコール遺跡・カンボジアの写真を撮りながら、世界的に活躍している写真家。撮影したアンコール遺跡の尊顔写真はUNESCOの公式資料としても使われている。2006年には国連本部でも写真展を開催し、カンボジア王国より勲章を授与。（社）日本写真家協会常務理事、（社）日本写真協会会員、日本写真芸術学会会員を務める。


【実施日時】 2010年9月7日（火）から16日（木） 9:30-17：30　※9月12日（日）のみ閉館
【主催】 日本アセアンセンター
【入場料】 無料
【会場】 日本アセアンセンター・アセアンホール（都営三田線御成門駅 A4出口前）
【その他詳細】 日本アセアンセンターホームページ
【お問合せ】 日本アセアンセンター広報担当（岩渕・水嶋・貫山）
　　　　　　　  TEL：03-5402-8002 / FAX：03-5402-8003 / E-mail：toiawase_ga@asean.or.jp </description>
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		<title>日本のODAに学ぶ中国、韓国淋しいかな、追われる日本の立場</title>
		<description>追われる者の日本
日中韓＋ASEAN（10カ国）は、インドも含めて世界経済をリードするアジア経済圏の中核になろうとしています。しかし、その中で日本は政治の不安定による国家政策発動の遅れなどから、中国、韓国の後塵を拝する状況にあります。
追う立場の中国、韓国は、実は追われる日本の過去の成功の秘訣を研究しながら追っていますから、追われる側に立って見ていると、過去の自分の姿を見ているようで、なんとももどかしい感じになってしまいます。
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		<link>http://www.idj.co.jp/?p=888</link>
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		<title>【参加者募集】日本・カリコム公開シンポジウム「気候変動及び生物多様性を中心として」9月2日開催！</title>
		<description>

「第2回日・カリコム外相会議」出席のため来日するカリコム諸国の外相を招き、同地域の「気候変動」と「生物多様性」をテーマにシンポジウム（共催：国連大学・外務省・米州開発銀行／後援：独立行政法人国際協力機構JICA）が開催されます。シンポジウムでは、日本の学術関係者や専門家らとともに、同テーマに対する日本とカリコム諸国間との協力も含め、議論される予定です。

カリコム（カリブ共同体）に加盟する14カ国は、多様性に富んだ豊かな自然に恵まれた国々です。しかし、その多くは小さな島国で、ハリケーンや海面上昇、土壌浸食など、多くの環境問題を抱えているだけでなく、サンゴ礁や森林などが破壊されるなど、同地域の生物の多様性が危機に瀕しているといわれています。

地球環境問題や気候変動問題に関心のある学生や社会人の方は、ぜひシンポジウムに参加し、カリコム諸国の文化・社会・経済を学びながら、この地域が抱える同問題に対し、日本として何ができるのかを考えるきっかけにしよう！

【日時】 2010年9 月2 日（木曜日）14:00から17:00（13:30 開場）
【場所】 国連大学 ウ・タント国際会議場（東京都渋谷区神宮前5-53-70）
【主催】 国連大学，外務省，米州開発銀行（IDB）
【後援】 独立行政法人国際協力機構（JICA）
【言語】 日英同時通訳
【入場料】 無料
【参加申込】 参加申込は国連大学ホームページから
【その他詳細】 国連大学ホームページ　外務省ホームページ </description>
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		<title>新しい「ノーブレス・オブリージュ」 問われる社会指導層の役割</title>
		<description>ローマ帝国1000年の礎
日本財団会長の笹川陽平さんのブログを読むのを楽しみにしている一人ですが、7月26日ブログの「イートン校とノーブレス・オブリージュ」の文脈は、私の問題意識と同じでした。
　イートン校は1440年、ヘンリー6世により70人の貧しい少年たちに無料で学問を施すために設立されましたが、現在は貴族などの上流階級や裕福なアッパー・ミドル階級の子弟が入学を希望する学校として世界的に有名だといわれています。笹川さんによると、学校の正面入り口に、英国が関わった戦争でノーブレス・オブリージュを実践して散った卒業生の名前が並んでいるといいます。
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		<link>http://www.idj.co.jp/?p=883</link>
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		<title>40年前のエピソード日本の技術の亜流論争</title>
		<description>銭其琛氏と会う
　8月2日の続編を書きたくなりました。
実は1980年春に北京を初めて訪れて、人民大会堂で谷朴副総理にお会いした夕刻、中国外交部新聞司長（情報文化局長）・銭其琛氏（後に副総理になる）による歓迎夕食会が催されました。その時、日中平和条約交渉、その後の日中経済協力協定交渉で活躍したベテランの通訳官（日本語）が同席してくれました。その中の一人、周さんという人（田中首相だったか、大平首相だったか忘れましたが、どちらかの通訳を務めた人）が私の通訳を担当してくれました。
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		<link>http://www.idj.co.jp/?p=882</link>
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		<title>歴史は皮肉なもの対中経済協力と戦後賠償の請求権放棄</title>
		<description>「一つの中国」という大原則
7月14日午後、公益財団法人サントリー文化財団の特別研究助成による研究プロジェクト「戦後アジアの政治・経済秩序研究会」（代表：北岡伸一・東大教授）にオブザーバー資格で出席しました。
テーマは「日台関係における日華関係議員懇談会の役割」という、私にとって興味深い話でした。なかでも、私は蒋介石総統による対日賠償請求権の放棄について裏事情を知りたかった。なぜかというと、蒋介石総統と1950年に日本と結んだ「日華平和条約」で対日賠償請求権を放棄したために、1975年の北京政府との「日中平和条約」締結に際し、毛沢東主席も「一つの中国」という大原則を理由に対日賠償請求権を放棄したからです。
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		<link>http://www.idj.co.jp/?p=881</link>
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		<title>アフリカへの「ドラゴン・ギフト」の意味するもの国造り援助の根本が問われている</title>
		<description>中国の対アフリカ戦略
　JICA（東・中央アジア部）主催、国際開発ジャーナル社後援の、アフリカへの「ドラゴン・ギフト」の著者デボラ・ブローティガム（アメリカン大学教授）を囲むシンポジウムが7月16日開かれました。
　さて、アフリカへのドラゴン・ギフト（中国の贈り物）というものの、中身は商業色彩の極めて強い資源確保のための投融資であったり、その他の貿易、ビジネス投資であったり多岐にわたっています。巷でいわれる資源確保だけが中国の狙いではないようです。よく援助で国会議事堂、スポーツセンター、文化センター、図書館を派手に建設しているといわれますが、これは第１に、資源開発の発掘権、商業特権を得るための当該政府へのデモンストレーションといえるものです。
　第2は、台湾政府締め出し（「1つの中国」のための）作戦のための政治行動のようです。こうした抗争は太平洋地域でも展開されています。
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		<link>http://www.idj.co.jp/?p=879</link>
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		<title>なぜODAは票田にならないのか人びとの求めるODAへのリアリティーとは</title>
		<description>ODAは票田にならない?
皆さん、こんにちは。久しぶりのブログです。忙しいというと言い訳になります。書く時間は自分でつくるものですが、事情のわからない他人は容赦なく私の時間を奪います。
さて、今回の参議院選挙で民主党が大敗しましたが、長崎選挙区では国際協力に関心を抱き始めた民主党の大塚氏が落選しました。その原因は自民党の大攻勢にあったようですが、今でも彼の口癖のような呟（つぶや）きを忘れることができません。それは「長崎の離島に行って、海外援助（ODA）を口にすると、援助ならわれわれがもらいたい」というんで、ODAは票にならないのです、という現実です。こうした呟きは自民党の議員からも聞こえてくる。だから、海外援助に共鳴する国会議員たちは、そうした議員が落選するたびに、海外援助から遠ざかっていくのです。それは国会におけるODA支持者の脱落を意味します。
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		<link>http://www.idj.co.jp/?p=878</link>
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		<title>文部科学省/日本学術振興会「アジアと日本の新しい関係構築に向けて」シンポジウムを開催！[2010.7.22]</title>
		<description>アジアと日本の新しい関係構築に向けて
－世界を対象としたニーズ対応型地域研究推進事業研究成果報告会－
　文部科学省では、我が国との関係で重要な地域（特にアジア）において人的交流や国際貢献を進めるため、各地域の様々なニーズを踏まえたプロジェクト研究事業を推進しています。
　このたび、本事業の研究成果について、これらの地域と関わりのある方々や関心のある方々に広く知っていただき、成果を社会へ還元するために、研究報告会を開催することとなりました。また、この機会に今後の地域研究の在り方や役割についても共に考えてみたいと思います。
　この報告会を通じて、日本とアジア地域との交流や協力が一層促進され、これら地域との「協働」、「相互理解」、「共生」に寄与できることを大いに期待します。

◎開催日時：平成 ２２年 ８月 ２６日（木） １３：００－ １８：００（開場 １２：００）

◆会場◆ 時事通信ホール（東京都中央区銀座５－１５－８）
　　　　 【アクセス】
　　　　 東京メトロ日比谷線・都営浅草線東銀座駅(6番出口)から徒歩1分
         都営大江戸線築地市場駅から徒歩4分
         東京メトロ銀座線・丸の内線・日比谷線銀座駅から徒歩7分
         JR有楽町駅から徒歩12分

◆定員◆ ３００名（先着順） 参加費無料

◆主催◆ 文部科学省/独立行政法人日本学術振興会

テーマⅠ：東南アジア
◆ 東南アジア諸国―ベトナム、カンボジア、インドネシア等―に対する法整備支援戦略研究
研究代表者：鮎京 正訓（名古屋大学法政国際教育協力研究センター長）

テーマⅡ：南アジア
◆ バングラデシュの社会経済的格差と労働移動に関する実証的研究：境界を越える人々
研究代表者：山本 真弓（山口大学人文学部准教授）

◆ 南アジア周縁地域の開発と環境保全のための当事者参加による社会的ソフトウェア研究
研究代表者：安藤 和雄（京都大学東南アジア研究所准教授）

テーマⅢ：中央アジア
◆ 中央アジア移民管理と多国間国際協力の必要性に関する研究
研究代表者：堀江 典生（富山大学極東地域研究センター教授）

◆ 中央アジアにおける環境共生と日本の役割―価値創造に基づく地域研究のあり方―
研究代表者：奥田 敦（慶應義塾大学総合政策学部教授）

◆ 総合討論
内容：「アジアと日本の新しい関係構築に向けて－今後の展望」をテーマとして、地域の抱える課題・ニーズに対する認識、今後の研究展開・関心及び地域研究者の果たす役割などについて討論を行う。

司会：秋尾 沙戸子（ジャーナリスト）
荒木 光彌（株式会社国際開発ジャーナル社代表取締役・主幹）
参加者：研究代表者

〔プログラム（使用言語：日本語）〕
13:00-13:10　開会挨拶
13:10-13:55　テーマⅠ：東南アジア　東南アジア諸国―ベトナム、カンボジア、インドネシア等―に対する法整備支援戦略研究
13:55-14:05　休憩
14:05-14:50　テーマⅡ：南アジア　バングラデシュの社会経済的格差と労働移動に関する実証的研究：境界を越える人々
14:50-15:35　南アジア周縁地域の開発と環境保全のための当事者参加による社会的ソフトウェア研究
15:35-15:45　休憩
15:45-16:30　テーマⅢ：中央アジア　中央アジア移民管理と多国間国際協力の必要性に関する研究
16:30-17:15　中央アジアにおける環境共生と日本の役割―価値創造に基づく地域研究のあり方―
17:15-17:20　休憩
17:20-18:00　総合討論（今後の展望について）

《お問い合わせ先》

文部科学省研究振興局学術企画室 TEL:03-5253-4111（内4070）
独立行政法人日本学術振興会研究事業部研究事業課 TEL:03-3263-1106 </description>
		<link>http://www.idj.co.jp/?p=877</link>
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		<title>【公開セミナーのお知らせ】中国の対アフリカ援助を考える[2010.6.28]</title>
		<description>☆【公開セミナーのお知らせ】
中国の対アフリカ援助を考える
～“The Dragon’s Gift” 著者デボラ・ブローティガム教授を迎えて～

近年、中国の対外援助、とりわけアフリカ諸国への巨額の援助について、国際社会から高い関心が寄せられています。そうした中、この研究に80年代から取り組んでいるアメリカン大学のデボラ・ブローティガム教授 (Dr. Deborah Brautigham)による近著 『龍の贈り物～アフリカにおける中国の真実』(The Dragon’s Gift: The Real Story of China in Africa, 2009)が、大きな話題を集めています。
ブローティガム教授は、本書で、南ア、ナイジェリア、タンザニア、ザンビア、モーリシャス、シエラレオネ等における中国の援助の実態を、関係者へのインタビューや企業訪問などを通じ丹念に調査し、これら現場から得た情報や統計データの分析を基に、アフリカ諸国からの声も交えながら、先進国ドナーが抱く多くの懸念に対して新たな見方を提示しています。
このたびJICAでは、ブローティガム教授をお招きし、有識者の方々も交え、中国の対アフリカ援助に関する公開セミナーを開催することと致しました。
中国の対外援助や、これからの日本の国際協力のあり方に関心をお持ちの多くの皆様のご参加をお待ちしております。

■ 日時　2010年7月16日（金） 14:00 ? 16:00 (13:30開場)
■ 会場　JICA研究所　国際会議場（東京都新宿区市谷本村町10-5）
　　（最寄り駅　JR中央線・総武線「市ヶ谷」　徒歩10分）
　　（都営地下鉄新宿線「市ヶ谷」A1番出口　徒歩10分）
東京メトロ有楽町線・南北線「市ヶ谷」6番出口　徒歩10分
■ 主催　独立行政法人　国際協力機構 （JICA）、後援　株式会社　国際開発ジャーナル社
■ 定員　150名
■ プログラム（調整中につき変更の可能性があります）
基調講演　　　デボラ・ブローティガム（アメリカン大学国際関係学部教授）
司会　北野　尚宏　(国際協力機構東・中央アジア部長)
パネル討論
　荒木 光弥 （(株)国際開発ジャーナル社代表取締役/主幹）
　平野 克己 （日本貿易振興機構アジア経済研究所地域研究センター長）
　小寺 清 （国際協力機構理事）　　　　　　　　　　　　　＜敬称略＞
■ 日英同時通訳付き
■ 参加申し込み
必要事項を明記のうえ、下記宛てにEメールにてお申し込み下さい（件名を「公開セミナー申込み」としてください）。なお、定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
　＜明記事項＞①お名前②ご所属③役職④ご連絡先（Eメールアドレス、電話番号）
　＜お申し込み先＞　　　　　　　　　
国際協力機構（JICA）　企画部支援ユニット（担当 佐々木）
Ｅメール：Sasaki-Hideyuki@jica.go.jp  FAX：03-5226-6373
■講師略歴
デボラ・ブローティガム　Dr. Deborah Brautigham
　（アメリカン大学国際関係学部教授）

【専門分野】
中国アフリカ関係、国際開発、産業政策、国家建設
【著書等】　
“The Dragon's Gift”　の他、国際援助とガバナンス、租税と国家建設、グローバル・ネットワーク、アフリカ・アジアの開発比較等に関する著書、論文多数。自身のブログ（chinaafricarealstory.com）において中国・アフリカ関係に関する情報を発信し続けている。
【学歴】
タフツ大学フレッチャー法律外交大学院博士号(PhD)取得
【経歴】
コロンビア大学准教授を経て、アメリカン大学にて国際開発プログラムで教鞭をとり、「開発政策」、「ガバナンスと民主主義」のアドバイザーを務める。タイ、モーリシャス、シエラレオネ、ノルウェーの大学で客員研究員としても勤務。国連、世界銀行のコンサルタントも勤め、USAIDではカンボジア、スリランカ、エジプト、多数のアフリカ諸国で活動。

主催：独立行政法人　国際協力機構
後援：株式会社　国際開発ジャーナル社 </description>
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